玄米ご飯ショップ「みらくる」は、Jワード ”玄米” のオフィシャルブランドです。 sitemap


スタッフ雑記 20090331  「おふとんトントン」

寝返りをうって 子供が背中を向けた。

背中と掛け布団に 隙間ができる。

その隙間を 埋めるように 掛け布団を背中につくように
お布団をトントンする。

よく、母がやってくれたことだった。

気持ちがよく 幸せなきもちになった。

自分も子供に同じようにする。

母も こんな 気持ちで やってくれていたんだなぁ。
子供を 愛おしみ 包み込みたくなる(心=布団)気持ち・・。

親から 愛されてないと おもっていた時期がある。

十分に愛されていたのだった。

このおふとんトントン 子供たちにも 引き継いでいこう。



2009年3月31日 22:20

スタッフ雑記 20090330  「日の丸」

相撲の千秋楽があり 表彰式のとき 日の丸の国旗が揚げられる。
オリンピックでも メダル授与のときは 国旗を揚げる。

学校の卒業式などは 問題になっている。
歌う、歌わない・・立つ、立たない・・。
過去の戦争などの関係で 国旗、国歌は微妙だ。

助安由吉様著「日本民族の役割」の中に、国旗の 説明がある。
日本の日の丸の旗は イスラエルと並んで エネルギーが高い。
日本民族は 世界の為に 働くために 生まれている・・という。

河合 勝様著の「日本民族の役割と歴史」にも 同じようなことが
書いてある。
ノストラダムスの大予言は1999年に 転変地変が起きる。というような
ことが 言われていたが・・。
ノストラダムスの大予言の 別パートにこう 書かれていたという。
「白髪で白髭の赤い一つ目の爺さんが現れると、私の予言は
 外れるだろう」 これは 日本の日の丸のことです。    と・・。

外国に しばらく住んだ人は 口々に こういっている。
日本は 素晴らしい国で 素晴らしい民族だ。と・・。
離れて みると よくわかるのかもしれない。

古来より 八百万の神 として すべてのものに神が宿り
全てを 崇拝 感謝して 生きてきた 日本人。

崇高な 精神を持ち 21世紀から始まる精神世界をリード
していく日本人。

日本という国、日本人ということに、自信と誇りを持って
生きて行きたい。  


   



2009年3月30日 20:43

スタッフ雑記 20090327  「アキ君」

アキ君は21才の 天才画家だ。
知的障害者の手帳を持っている。

そばのいるだけでこちらが癒される。
なんとも 暖かい柔らかい波動を 発している。

先日 うちの店で ミニ個展をしたとき 芸術家のM先生が見に来てくれた。
超能力者でもある彼女M先生は アキ君の絵を見て言った。

「人は 色々言うけど アキ君はアキ君の絵を描き続けて」

「頂点を極めるとそこはそこでなにも表現しなくてもいい世界になってしまうけど
 その 上り坂の途中に 良いものが得られるし良いものが表現できる」

以前、画商に 色の制約をされたとき アキ君は 絵を描けなくなったという。

それからアキパパは 自由に アキ君が描けるよう 環境を整えて
あげた。

それから 又 伸び伸びした アキ君らしい 絵が 描けるようになった。

子育てにも いえるなぁ~
親が 子供の理想や 将来を 決め付けては 子供は
伸び伸び 持ってる才能を 出せない。
気をつけよう・・・

アキ君 4月1日 22才の誕生日だ。


アキ君バースデイ・22nd
ライブペイント
4月1日(水)19:30スタート
「プリズン東京」
中野区東中野4-9-1
(東中野東口徒歩1分)
03-3368-8608
予約お問い合わせ
「福祉作業所ライフステージ」
ライフステージ
電子メール アドレス :
lifestage.aki41@wonder.ocn.ne.jp
「プリズン東京」
03-3368-8608


 

 



2009年3月28日 00:28

スタッフ雑記 20090326「いとこ会」

すぐ近くに いとこのA君家族が 住んでいる。

いとこAは 私に ひけをとらない ぼけだ。
その 穴埋めのように 嫁さんは 頭も 口も 体もよく動く。
台湾人の 嫁さんは 私に言った。
「わたし台湾語 しゃべって ないよ。早く 答えて!」と・・。

彼女の 頭の回転の良さ、口の速さに 私は いつも ついていけない。
大分 たってから 「あ~ぁぁぁ」と わかる。
もう 彼女は それに 慣れてくれた。

A君の 弟のK君一家が 札幌から遊びに来た。

Kは ボケては いないが 結構 のんびり。
その嫁さんも 元ピアニストの しっかり者だ。
昔 ウイ~ンに 留学していたと聞いた時 私なんぞと 話が
合わないのでは。。と 思ったが、 なにか ウマが あって
仲良くしている。

千葉出身の彼女は 雪の多い北海道にお嫁に行って 雪の
多さに びっくりしたと言っている。
結婚を 前提に いとこのKを 紹介された時に、北海道の雪の降水量を調べるべきだった、
と 後悔している。
雪の 降る量を 知っていたら お嫁に来なかった・・・そうだ。(笑)

私は いとこよりも 嫁さんとばかり 仲が いい。

それにしても 札幌のいとこK君は しばらく会わないうちに 「おっさん」に
なったなぁ~。
向こうも きっと 思ってる。
「おばさんになったなぁ~」
  
うちの 一家と 3家族で 夕食に 出かけた。

出てきた ご馳走を みんなで 分け合い 和気アイアイと 団欒する。

隣の テーブルでは 子供同士(はとこ同士)また 楽しそうに お話しながら
お食事だ。 

其々 家族が 増え 縁がつながっていく。
子供たちも 大きくなったら このような光景になるのだろう。

たまに会い 交流するということを 今更ながら とても 大事なこと
に 感じる。

希薄になりつつある 現代の人間関係。
暖かく 紡いでいきたい。

 



2009年3月26日 21:39

スタッフ雑記 20090321  「昭和の子供たちⅣ」

市山 雅利さまのホームページ「昭和の子供たち」を 見てから
小さいときのことを 思い出している。

転勤族だった 父は 北海道内を転々とし 田舎の
しかも 古い家ばかり住んでた。

帯広の近くの 「大樹町(たいきちょう)」というところの
住家は その時で 築30年は経っていたらしい。

最初は お風呂がなかったらしく とってつけたように
物置の隅に 風呂場が あった。

水道もないから 台所から ホースをつなぎ
お湯が 熱かったら、「水だしてー」と叫ばないと いけなかった。

家中の ゴミ箱のごみを 集め 風呂釜へつっこみ 薪に 火を
つけて 焚いていた。 
当然 煙突も あった。
風呂桶も 木でできていて 桶だから 足は伸ばせない。
でも、お湯は 首まで 浸かれた。

深い この風呂桶に へりに座っていて 頭から 逆さに落ちたことがある。
いまだに この時の 逆さに落ちながら、桶の木の目に ぶくぶくと 泡が 立ち上る 
光景が 目に浮かぶ。

こうゆう時は 最初 何が 起きたか 解からなかったんだろう。
一緒に入っていた 姉に 引き上げて 助けてもらった。
恐怖で 私は 泣き叫んでいた。

その後 深い穴に 逆さに落ちる想像をしては
身震いしてる トラウマ?に なった。

  


 



2009年3月24日 22:51

スタッフ雑記 20090321  「昭和の子供たちⅢ」

市山 雅利さんの「昭和の子供たち」のなかに
「ぼっちゃんトイレ」のことが 書いてある。

私のお友達にも 知っている人と 知らない人がいる。

いわゆる したものがそのまま下に溜まっている トイレ・・いや 便所だ。
定期的に 汲み取りに 来てくれる。
「おつり」も 経験者でないと わからない。

市山さんは 「大」をしているとき 両てんびんの おじさんが
汲み取りに きて そとにある 汲みとりくちから汲みとってくれているとき
「物」を落としたら 悪いから そのままの スタイルで 我慢してしていた・・
と イラスト入りで書いてあった(笑)・・詳しくは 「昭和・・」へ リンク。

「ぼっちゃんトイレ」の 思いでは みんな 其々 あるんだろう。

私の場合は バキュームカーが 来たら すぐ トイレに 行き、
トイレの 木の蓋を 取り、外の取り出し口から 象のはなのような
ホースを入れて 中の ものを 吸っている様を よく 喜んで みていた。

今 考えると 変な 子。

においが 家中 充満してきて 母親に怒られた。

くさい 思い出だ。


   

  



2009年3月22日 21:41

スタッフ雑記 20090321  「昭和の子供たちⅡ」

市山 雅利さんの ホームページの心安らぐ 絵や文章の
自叙伝「昭和の子供達」を 拝見した。

自分の 子供時代と たくさんリンクするところがあり、
それから 自分の こども時代を 色々 思い出す機会を与えていただいている。

私の子供時代日記は・・・

近くの 沼に 近所のお友達と 蛙とりに出かけ、たくさん 捕まえてきた。
家の 庭に 隣の おじさんが)土を 掘って 蛙を 飼う
池を 作ってくれた。
網の 覆いも 作ってくれたが 一晩で 見事に 蛙は みんな逃げて いなくなっていた。

近所の 子供達と 近所の 家の 「ピンポン」を 押し みんなで 逃げる。
「ピンポンダッシュ」だ。

物置の 屋根に上って 遊んでいて 転んで 鉄板でできた 丸いガビョウみたいな
釘が 膝下に くいこんで とれなく 父親に 救出してもらい 病院で 足の傷を縫ってもらった。

木登りして遊んだ夜 へその下に 痒みを感じ みてみると 牛などについて
血を 吸って生きる でかい「ダニ」が 私のお腹に それが 体半分くいこんでいた。
泣いて父に(又)ペンチで 引き抜いてもらった。
それは 薪ストーブの中へ、 ぶちこまれ 火あぶりの刑となった。

女の子だったけど けっこう やってたなぁ という感じだ。

まだまだ 思い出は つきない。

  
 


 



2009年3月21日 11:14

スタッフ雑記 20090318  「昭和の子供たち」

すてきな ご縁をいただき すてきな ホームページに出会った。

市山 雅利さまの「昭和の子供たち・やよい町15番地」だ。
http://www2.ocn.ne.jp/~a-zero/NewFiles/e_sk_a.html

市山様ご自身の 昔の 思い出を ご自分で書いたイラスト入りで
紹介している。

昭和の子供達の遊びの様子、生活などが描かれ 「そうそう そんなことあった!」
と、自分の子供時代が 懐かしく 楽しく 思い出される。

「昔の遊び」では、かんけり、だるまさんが転んだ、メンコ・・。
「けんか」では、隣町の 子供達と 石を投げあったり・・。
家に いても することないから 外でばっかり 遊んだ・・。
たくさん、たくさん 書き綴っている。

私のお気に入りは「なが~い 影」

「小一の、夏の夕暮れ
 トウチャンが、<弟と外へ出てろ> と言った
 
 家の(15番地の前の間借の家)前の道路は、
 当然未鋪装で、狭い道だけど
 子供には広場だった
 
 だれーもいなくって、
 ながーい影を引っ張りながら
 二人で石蹴りをして遊んでた
 
 
 しばらくすると<はいって、いいぞ> の声
 家ん中に入ると、産婆さんが
 赤ちゃんを抱いていた
 
 妹が生まれた時の前後は、ぜんぜん憶えてないが
 道路にできた、自分たちのながーい影だけが
 記憶に残っている

 何十年も前の8月7日の話
 あの頃の夕陽は大っきかった」

その時代、時代の背景が あって 今の子供達には 子だもたちの
思い出が 残るのだろう。

でも、それは デジタル的な ものではなく、
この「なが~い 影」のような 風景であってほしいと 願う。

 


  



2009年3月18日 22:08

スタッフ雑記 20090317  「ホ・オポノポノⅡ」

三位(さんみ)一体という言葉がある。

三位(さんみ)は顕在意識、潜在意識、超意識だが、これらが一体になって
初めて「神の意識」になれるということ。

とてつもなく遠いお話に思え、お釈迦様クラスの方しかできないんではないだろうか
って 思っていた。 

が、ホ・オポノポノの本の中に三位一体のことが
書いてあった。

そのなかには、潜在意識は子供、顕在意識は母、超意識は父。
母が、子供を 手放しで愛してあげると、子は心を開き、喜んで 
母と一緒に母が、単独でいけない父のところへ行ってくれるとの事。

そこで三位一体となり たくさんの奇跡、インスピレーションをいただけるように
なるとのこと。

なんて わかりやすいんだろう。

私なりに解釈したことは、ありのままの自分を自分が愛してあげるという事だ。
良い所も 悪いところも全部認めて そして 我慢せずに 自分に ご褒美をあげる。
したいことをする。

誰かが 何百万もする 時計が 欲しく 自分の為に 思い切って買ったら、
その倍もする お金が 入ってきたという話を 以前聞いたことがある。

きっと そういうことなんだろう。

もう一人の 自分を 愛して 褒めて ご褒美をあげる。

私には 欠けていたことだ。

たまに 自分を 背負い投げしている(イメージ)時さえ あった。

それこそ今まで「ごめんなさい、許してください」そして「ありがとう、愛してます」だ。

これなら できそう・・。

そして なににつけても 自分に ご褒美をあげよう。

勝手気ままな 妻、母に なりそう・・。

 



2009年3月17日 21:17

スタッフ雑記 20090315  「お線香」

最近、お線香を焚いていないと落ち着かない。

仏壇はないのだが、皿に生け花に使う
ケンザンをおき そこにさして 焚いている。
隙間が多く、ぱたりと 倒れてしまうから
小3の息子が 使った マッチ棒で 囲いを作ってくれた。

朝、玄米の釜に 火を入れたら すぐに お線香に火をつける。
白い煙が漂い、身に触れると清まる感じがする。
なんだか、玄米炊きの 儀式みたい・・。

お気に入りは「甘茶香・慈悲」といわれるお線香だ。
以前、お灸の先生にいただき 気に入って 淡路島の店から取り寄せた。
なんとも あま~い 香りで 心地よい。

その他、「甘茶香・竹炭」・・煙が出ない・・ちょっと寂しい。
      「甘茶香・柔和」・・名前に合わず、強烈な 香り・・久しぶりに開けた薬箱の匂い。
      「甘茶香・沈香」・・お数珠に使われる木が入っている・・友達が寺っぽい匂い、
                  と気に入っていた。
       その他、「清浄」「白檀」「伽羅」「般若」などがある。

その時の気分で、香りを変える・・。
それは女性なら 普通香水だろ! と 自分で ふと 思った。

香水のビンが並ぶ代わりに お線香の箱が並んでいる。

なんとも色気はないが、自分にとっては大満足である。

付いていた 「甘茶香」の説明書には、「甘茶」には、「苦悩を癒し長寿を保つ、心にたまった
厄・災難を洗い流す意味がある」と書かれていた。



2009年3月15日 20:47

スタッフ雑記 20090312  「音訳」

音訳の勉強会に 行って来た。

音訳は 視覚障害をもっていらっしゃる方への
いわば「朗読」だ。

「朗読」との 違いは 「音訳」は 聞き手が 主役。
だから、感情を入れて 読むと 聞き手の方の
イメージを 潰してしまうとのこと。

昨年から その会に はいらせていただき
勉強中だが、かなりの 地道の作業と根気がいる。

主に本や、チラシ、雑誌を読んで 情報を お伝えする
対面朗読や、図書館にある 小説などを CDに 録音したりする。
まだ、入ったばかりの 新人は まだまだ そこまで いかない。

この 読む前の 作業が 又 大変だ。
「下調べ」と 称し その 文の中にある 人名、地名、多様な読み方、アクセント
を 辞典(アクセント辞典、広辞林、医学辞典) パソコン、解からなければ
知名などは、その地域の役所まで 電話して 確認する。

何十年も やっていらっしゃった 諸先輩に 頭がさがる。

そういえば この会に入るための 試験のアンケートに 「努力家?こつこつやる性格か?」
みたいな 質問が あった。

全然 不適格かも。。わたし。

でも 「音訳の会」に 入れていただき みんな 同じ
気持ちの先輩や 仲間に 会えて 嬉しい。

私達 目が 見えてることが 普通だが
世の 情報は 聞こえているものより
見えてるものの 情報が かなり 多いとのこと。

不自由な方の 生活に 少しでも 視点をあわせたい。

お勉強するように なったら 私生活で 不自由な方との
出会いが 何度か 会った。
そういうもんなんだなぁ。

学びは まだまだ これからだ。

 


 




2009年3月12日 21:58

スタッフ雑記 20090311  「休暇?」

久ぶりに 調子を崩した。

1日目
お腹が 痛い。
頭もちょっと痛い。
筋肉も ちょっと痛い。
仕事が できない。
こたつに 入ったまま 横になってた。
あ~もしかして 季節はずれの インフルエンザかも・・・。
あ~私は 1週間だめかも・・・・。
・・ホームページの写真撮りもまだなのに・・
・・音訳の 講習会も あるのに・・
・・炊き方教室もあるのに・・・
・・アキ君の ミニ展示会もするのに・・・
ぐるぐる 頭を忙しくかけめぐった。

2日目
お腹何か食べると、ちょっと痛い。
他は 昨日よか 元気。
すこぶる 回復力良し!
でも まだ 普通に動けない。
ここで 無理しちゃ 長引く。

腹を すえて?
借りっぱなしの 子供の林間学校の ビデオを
見ることにした。
こんなときにしか 見る気になれないなんて
よっぽど 神様は 見かねて 休暇を 下さったのか。 
昔「風邪は国民の休日で~す」って コマーシャルがあった。

壊れるまで 働ける体でなくて 良かった。
これからは 自分で 自分に ご褒美あげながら
ゆっくり いくことに しよう。


 



2009年3月11日 19:43

スタッフ雑記 20090309 「アキム」

ニューヨーのCRSスピリチャルカウンセラー香咲さんの
セミナーに行ってきた。

1部は 「ア・コース・イン・ミラクルズ」(アキム)の テキストに そったセミナーだ。
アキムは 「心を 鍛える、変える」 マインドトレーニング
ヒーリング サイコ セラピーで 自分を自分で治す カルキュラムだ。

基本は みんな ひとりひとり完全な 神であること。 
でも その完全な 本質のまわりに 曇りが(エゴ)あるということ。

いやなところが みえる 相手は 自分の エゴの 部分で みているから
相手のしていることは 自分だ ということを 教えてくださっている。
目の前にいる人は 欠けているものは ない。
 
神は どの瞬間にも完璧であるという経験をする 自由をあたえている。

自分は パーフェクトであることを 体験すること。

1番 そうか~と安心したことは、相手様に 対し これを 言ったら怒るのでは
ないかという場面である。

それは 相手を 見下していることに なるという。

相手の 本質(魂)を みながら信頼して お話すれば 扉は 開き
ホーリースピリットが 必要なことを 話してくれるとのこと。

これからの 生活に 活用したい。




2009年3月 9日 22:36

業務日誌・雑記H210309-2359

210309-2359
月曜日
「みらくるグループ」おもな業務・雑記
TOP、http://www.genmaide.com

**ショップ
・ライブ企画
・HP更改準備
・旗の台視察
・財団・NPO・室長制度検討
・関家ライブ企画会

**総務部
・会計事務作業
**玄米道普及部
**健康関連事業部
**IT事業部



2009年3月 9日 22:23

スタッフ雑記 20090307  「グリーンラベル」

グリーンラベルの帯が できあがってきた。

今度新しく 販売される  プレーンタイプの 
冷凍玄米の 帯だ。

モスグリーンの落ち着いた 色だ。 

今までの小豆、黒米などなどが、入った 赤い玄米の帯は
「ゴールドラベル」だ。

今度のは プレーンとはいえ塩、酵素、ミネラル入りの
もちもちの おいしい やや 白い玄米だ。
(玄米の色だから 茶色だけど 赤玄米と比べると 白に 見える)

最初 「白」とか「赤」とか 言っていたが ワインじゃ~ないんだからって
「グリ-ンラベル」と「ゴールドラベル」になった。

でも、これも ウイスキーみたい。
そんな コマーシャルが あったなぁ。

新芽が 萌え出す 春。 
合わせたかのように 緑の 帯の玄米ご飯、
「グリーンラベル」も デビューだ。


 



2009年3月 7日 22:23

スタッフ雑記 20090306  「Jさん」

久しぶりに 友達のM子に会った。

M子の一家とは家族ぐるみのおつきあいだ。

M子のだんなさまのJさんは 見た目、口調はおっついが
中身は 優しいとても ピュアな笑顔の 可愛い人。

悪ぶって なんだ かんだ 悪態つくが 人の 良さが
出てるから 聞いてて「ぷっ」って 吹き出してしまう。  

私が 素直に 手放しで 好き!と 表現できる人。

よく フラーと来て 玄米弁当買っていってくれたり
ロッキー田中さんの 冨士山の写真を プレゼントに
持ってきてくれたり・・・米やだから、稲がうつっているのが
いいだろうって、 富士山の手前に 稲(よく見ると 麦だったが)が
写っている・・。

近況きいて びっくり!
その Jさん 最近 今までの 会社勤めから 転職し
うどん屋を 始める 決意を 固めたらしい。

本人はほんとは「そば」が 好きらしいが・・。
おりてきたのは「うどん屋」だったらしい。

主人 曰く 「Jさんは うどんだよ・・うどん体型だよ」

う・・うん そうね そんな 感じ・・。(ぽってり?どっしり?がっしり?)

天からの お導きの うどん屋。
目黒通りに 開店予定。

ほっとする うどん を つくりたいとのこと。
Jさんのつくる うどんなら 絶対 食べて ほっとする。
やさしさ 愛のエキスが 満載だ。

開店が まちどおしい。

開店祝いに 今度は うちが 「赤冨士」プレゼント
しょうかな。 




2009年3月 6日 21:05

業務日誌・雑記H210306-2359

210306-2359
金曜日
「みらくるグループ」おもな業務・雑記
TOP、http://www.genmaide.com

**ショップ
・ライブ企画
・HP更改準備
・旗の台視察
・財団・NPO・室長制度検討

**総務部
・会計事務作業
**玄米道普及部
**健康関連事業部
**IT事業部



2009年3月 6日 18:08

スタッフ雑記 20090305 「啓蟄」

なんだ、そうなんだ・・。

問題は 去ったわけでは なかったんだ。

てっきり 今までの 努力が 実ったから 事が 収まった
わけでは なかった。

今までの現状でも 私が 本質を 変えなかったから
神様は やもえず、形を変えて 問題提起をしてきた。

そこで やっと わかった。
ちょっと 苦しんで 堕ちて 「なんで・・・??」と 思ったとき、
すべて 自分なんだと・・。

今までの 心の 持ち方 構え方 変えないと・・と。

同じ 繰り返しは いやだ。

完全に 自分だ。
心を強く、広く すべてに愛をもって。
すべては 神からの ギフトなのだから・・。

人を 頼っては だめ。
悲しがっても だめ。
でも ひとりでは ないんだから。
いつも そばで 見守ってくれている 誰かがいる。

今日は 24節気の うちの「啓蟄」(けいちつ)だ。
冬ごもりの 虫達が 土の中から 出てくると言う。

私も 型に はまった心から ムクムクと 抜け出す時だ。 

 



2009年3月 5日 20:49

業務日誌・雑記H210305-2359

210305-2359
木曜日
「みらくるグループ」おもな業務・雑記
TOP、http://www.genmaide.com

**ショップ
・ライブ企画
・HP更改準備
・旗の台視察
・財団・NPO・室長制度検討

**総務部
・会計事務作業
**玄米道普及部
**健康関連事業部
**IT事業部



2009年3月 5日 20:33

業務日誌・雑記H210304-2359

210304-2359
水曜日
「みらくるグループ」おもな業務・雑記
TOP、http://www.genmaide.com

**ショップ
・ライブ企画
・HP更改準備
・森田氏勉強会(関家)

**総務部
・会計事務作業
**玄米道普及部
**健康関連事業部
**IT事業部



2009年3月 4日 22:56

スタッフ雑記 20090304  「網走のおばちゃんから・・」

会社の パソコンメールに

「お元気ですか~?お父さんとお話したのよ~お店 頑張ってね~」って
名前も なく メッセージが 入っていた。

誰だろう・・・??

よく 私も 名前入れ忘れて「どちら様?」と 返される。

っで、私も どちらさまですか~?って メールした。

北海道の網走にいる 親戚の Yおばちゃんだった。

さすが おっちょこちょいの血筋だ。

Yおばちゃんは 若い頃から 卓球、声楽、ピアノの先生を しており
明るく元気が良く おばちゃんの周りは 笑いが 絶えない。

おばちゃんは 携帯からの メール・・もう 70歳は 過ぎてるはずだけど
なんとも おみごと!

そのあと 「網走の流氷」の写真を メールで 送ってくれた。 (それまでできるのは すごーい)

厳しいけれど 温かみを感じる 北海道の冬の大自然。

おばちゃんの 送ってくれた 懐かしい ふるさとの 写真に 見入り

しばし こころを 休ませよう。


 



2009年3月 4日 13:17

業務日誌・雑記H210303-2359

210303-2359
火曜日
「みらくるグループ」おもな業務・雑記
TOP、http://www.genmaide.com

**ショップ
・休業
・治療室へ、配達(休み)
・ライブ企画
・HP更改準備

**総務部
・会計事務作業
**玄米道普及部
**健康関連事業部
**IT事業部



2009年3月 3日 19:07

スタッフ雑記 20090303  「桃の節句」

今日は 桃の節句だ。

イザナギノミコトが 黄泉の国の 鬼になった イザナミノミコト
に追われているとき 途中の 桃の木の桃を 投げつけ
退散させた。

そのことから 桃は 「邪気」を 追い払うものとして
無事成長を 願う子の儀式に 用いられたと 聞いたことがある。

そういえば 昨日 隣の 現代陰陽師といわれているその道に敏感な
お灸の先生が「今日は 空気に すごい邪気が 流れている」と 言っていた。

どうりで 調子悪かった。

人を 恨んだり憎んだり、羨ましがったりの念・エネルギーが 
空間を 飛び交っているらしい。

私も含め、みんなみんな いつも「ありがとう 」の 気持ちで いると
空気が 違うんだろうなぁ。 

さぁ うちには 女の子はいないけど 「元女の子」に 
「雛デコケーキ」でも 買ってこようかな?




2009年3月 3日 13:24

業務日誌・雑記H210302-2359

210302-2359
月曜日
「みらくるグループ」おもな業務・雑記
TOP、http://www.genmaide.com

**ショップ
・休業
・治療室へ、配達(休み)
・ライブ企画
・HP更改準備

**総務部
・会計事務作業
**玄米道普及部
**健康関連事業部
**IT事業部

・HP制作・編集
・実施・・・お客様の声・会社概要
・未定・・・Q&A、用語集、相談フォーム、利用規約、免責事項
★業務用オイルセーバー★
・定期営業近日。



2009年3月 2日 21:23

スタッフ雑記 20090302  「銭ゲバ」

家族が テレビ番組「銭ゲバ」が 好きで毎回白熱して 見ている。

わたしは 「な~んか くら~い」って 見てなかった。

が・・いつの間にか 見入っていた。

弟を 殺された 刑事が 犯人の 主人公に
 
奥さんの 心臓手術費用をもらうため 頭を 下げ

お金を もらう。

その お金も 何人もの 人を 殺して 得た お金だ。

「私は みんなが 病気になっても これは(頭を 下げる) しないからね!!」

と、まじになって 鼻息荒く 言った。

主人 「僕は 頭下げるよ、家族の命の方が大事だもの」

え~それなら 普段 もっと 大事にしてよ・・と いう 思いもあったが

それって 愛が 深いって ことかなぁ~?

汚れた お金とか プライドとか・・そうゆうことは
命にかかったら たいした 問題では ないのか・・・ 。

う~ん 悩んできた。 そう たしかに 命は 大事。

お金に限らず 究極な場面に 人間 どうなるか わからない・・。

自分の 気持ちも わからなくなってきた。

以前の 私なら最後まで 「そんなこと 絶対だめー」って 言ってた。

悪を 憎む 心も 悪なのだ。

金のためなら なんでも するのが 銭ゲバ。
 
パパは 家族の命のために頭を 下げてくれるから
「いのちゲバ」かなぁ。


 



2009年3月 2日 11:25

業務日誌・雑記H210301-2359

210301-2359
日曜日
「みらくるグループ」おもな業務・雑記
TOP、http://www.genmaide.com

**ショップ
・休業
・治療室へ、配達(休み)
・ライブ企画
・HP更改準備
・香咲さんワーク渋谷

**総務部
・会計事務作業
**玄米道普及部
**健康関連事業部
**IT事業部



2009年3月 1日 23:18



 Copyright © 2008 竹原総合研究所㈱ All Rights Reserved.
〒152-0011 東京都目黒区原町二丁目13-3,03-5722-3270