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スタッフ雑記 20090530  「リハーサル」

今日は朗読会の1回目のリハーサル?だ。

薫さまは可愛いお子様連れて 来て下さった。

演劇、演出をしていて、音訳のレッスンもボランテェアで
してくださってる牛尾先生も私の朗読を指導しに
きてくれた。

NPО互恵支援ネットの仲間アリタケちゃんも
来てくれた。

とにかく1度やってみよう。

薫さまの生で聴く ステキなバイオリンの調べ・・。

私の朗読・・・。
牛尾先生曰く
「もっと 声を出せ!
 言葉が ナマットル!」

たまに 音訳のレッスンでも 注意される。
北海道って「なまり」ないと 思っていたけど
バリバリみたい・・・。

声を出すのに 朝体操してお経あげて声出していた。
最近は 腹筋背筋し始めた。

でも朝、マラソンやろうって思っていながら なまけ心で
してなかった。
明日から 「やろう!」(う~ん、心配)

「想い」だけでは だめなことを 思い知った。

今更ながら 自分の甘さが 恥ずかしい。

本番まであと1ヶ月。

牛尾先生に「無謀!」(笑)といわれた・・・。

でも 流れでこうなってしまったから そうなんだ。
走り始めたから 行くしかない。

薫さんに「2人で 愛を 伝えたい」と、言っていただけた。

本当に 私には もったいないくらいの
方々が これだけ集まってくださっただから

「モノ」にならなくては・・。

早急な成長を 遂げるようにと お膳立てしていただいている
ようにも思える。

頑張ります!
皆様に、お蔭様に感謝です!

 



2009年5月31日 10:44

スタッフ雑記 20090529  「玄米と声の活動」

新ホームページのアップの進行が
今事情があり 遅れている。(止まっている?)

最初はあせった。

でも、アナタは今何が1番したいの?って あなたの魂が喜ぶことはなに?って
疑問をなげかけられた時、
私は声で「メッセージを 響かせたい」 と 気付かされた。

気付いて 「やろう!」って 決めて 表明したら
たくさんの 人が 集まってくださった。

バイオニスとの薫さま
ろうそくアーチストの継子様
演出家、俳優の牛尾先生
アキ君
そして 互恵の仲間達

波紋が広がり 友人仲間でも違った場所で
みんなで何かをしようって 相談中だ。

楽しい幸せワクワク・・。

友人は「今、生き生きしているね」って笑っていた。

玄米のことも今まで一生懸命やってきた。

もちろん 玄米へのあつ~い想いは 変わっていない。

玄米を食べ、玄米に携わさせていただいたからこその
おかげだと感謝です。
なおさらのこと、 玄米を もっともっと 世に広めたい。

明日は薫さまのバイオリンと 「音(言霊)合わせ」だ。

私自身も やりながら その空間に 身を おくことを、
癒されることを 楽しみにしている。


 



2009年5月29日 22:03

スタッフ雑記 20090528  「言霊」

薫さまのバイオリンとのジョイント朗読・・というより

「言霊」を お伝えしたい。

その日に向けて構成や原稿を考えていると なにか
自信がなくなってきた。

私の声が響くだろうか?
原稿も なにか ちんけなものに 思えてきた。

不安定になった。

その日の 夕方 急に 会の構成が 浮かんできた。

メッセージも 浮かんできた。

紙に書きたくなって 書き綴った。

~神様から 祝福を受け誕生。
 無垢な赤ちゃん時代から 幼子時代
 青少年時代 生きてくうえでの 苦しみ
  それから 生み出される 生きている 意味
 感謝がうまれ
 使命に気付き
 奉仕への道
 親への感謝
 神への感謝~

これを書いた時、幸せで胸がいっぱいになった。
涙が 溢れた。

それぞれの メッセ-ジが沸いてきて
泣きながら 書いていた。

書かされているんだ。
やはり 私は道具でしかないんだ。

「なにも 心配することは ないんだよ」
そうも 言われているようだった。

身を 委ねていていいんだ。

愛に包まれているんだ。

感謝しています。


「誰もが 光をもって 生まれてきている。
 いつでも すべてのものから愛されている。
~生んでくれて ありがとう
  生まれてきてくれて ありがとう~

 そして 私たちを 生かしてくださっている
 すべての ものに 感謝しております。」


 

 



2009年5月28日 23:17

スタッフ雑記 20090527  「花さき山」

7月4日の 朗読会に向けて 原稿をまとめている。

原田 薫さまの 「仏教賛歌」を聴いて
優しい気持ちになってくる。

大好きな絵本「花さき山」を 読んだときに
湧き上がった気持ち

想いを 綴っていたものを 改めて まとめてみました。

「花さき山」

 やさしい心をもつと 傷付いてしまう。

 今の時代、いのちかけることはなにもない・・。

 でも・・でも・・・
 
 本当は 人に優しくしたい自分がいる。

 いのちかけて何かをしたい自分がいる。

 「ありがとう」と言われて なによりも
 幸せになる自分がいる。

 どんなちいさなことでいい。

 こころをこめてなんでもやればいい。
 勇気をもって、
 人になんと思われようと。

 電車でお年寄りに席をゆずる。

 道に落ちてるごみを拾う。

 素直に「ごめんなさい」という。

 そして、親に「生んでくれて ありがとう」という。


 それが 一歩だ

 そこから はじまる


 花が さく

 山が うまれる



2009年5月27日 16:14

スタッフ雑記 20090525  「音霊・言霊」

先日めぐり合ったバイオリストの
原田薫さんの CD「仏教賛歌」のバイオリンの調べを 聞いていると
心が 優しい気持ちになり ジーンときて涙が出てくる。

そして全てに「ありがとう」という気持ちなる。
浄化されるようだ。

薫さんも たくさんの人生を 彩っていらした。
苦しみ 悩み、病気も経験し今がある。

いきついたものは やはり 
「人のためになりたい」
「癒されてほしい」という心の在り方、生き方だった。

それが 音を通し、空間を響かせ 心に しみわたってくる。

薫さんがバイオリンで「音霊」を響かせ
私は声で「言霊」を 伝えたい。

かおるさんのような 癒されるような
ひびきが できるだろうか・・。

いえ・・、自分でやるのではない。

自分でやるということは とても おこがましいことなんだ。

すべて 神の 御心。
神の道具として 私は いる。

私がやりたいことは 神様が与えてくださったこと。

神様が いつでも使いやすくあるよう
いつも「素直」でありたい。




2009年5月26日 00:06

スタッフ雑記 20090524  「息子達の運動会Ⅱ」

よく晴れた。
暑いくらいだ。

朝からお弁当つくりに忙しい。

息子達は朝早く起きて張り切って学校へお出かけ。

下の子の「ドラゴンボール」って 踊りに間に合うように
かけつけた。

下の子 幼稚園のころから みんなでやることに
ついていってなかった。
歌も 口パクだし 踊りもやる気がない。

今回・・・・

まあ 少し大人になったのか 動いていた・・・。
でも まだまだ 人のやるのみて 遅れて真似してる。(笑)

徒競走 思わず写真、連写にしてしまった。

さ~上の子の 騎馬戦だ。
1番上にのっている。
個人戦では 始めの合図で いきなり相手の帽子を
一瞬でとってしまった。

日常の何が訓練になっていたのか・・・。
私との攻防戦か・・・。
おやつの取り合いか・・・。

上の子の 組体操。
見てたら 疲れ気味?
V字では へたれていた。
昨日の腹筋の効果は・・・?
やっぱり 昨日やりすぎ??(笑)

最後の種目 赤白リレーだ。

2人とも出るとなりと力が入る。

「いけ~!抜け~!走れ~!」
周りをはばかることなく 大声で叫んでいた。

終わったら喉が カラカラ、体 脱力感・・。
後ろで友達のだんなマ~サが苦笑している。

子供も親も燃焼の1日だった。



2009年5月24日 10:48

スタッフ雑記 20090522  「息子達の運動会」

息子たちは 明日運動会だ。

今まで暑い中 みんな練習してきた。

上の子の見ものは、騎馬戦とソーラン節の踊りだ。

下の子は 可愛い踊りだ。

今年は2人とも リレーの選手だそーだ。

選手選抜の時に、今年はまじめに走ったんだなぁ。

そういえば 下の子は いつだったかの運動会、リレーの選手で
走っているとき 見ている私をみつけ 思わず嬉しくなって
ほほえんで、気を取られ、カーブを大回りし その分遅くなった。(笑)

明日はなるべく陰でみていよう・・・。かな?

それにしても 上の子、明日はリレーのアンカーだと 張り切って
普段していない腹筋、背筋、スワットをしている。

明日みんな、だいじょーぶかなぁ~。

 



2009年5月22日 22:48

スタッフ雑記 20090521  「スカイプ」

スカイプで今度の土曜日、互恵支援ネット(NPОボランティア団体)の
役員会議があるという。

大阪本部の代表、役員さん、東京支部の役員さんが
話し合いだ。

スカイプって知らなかったが、同時に何人もの人が
離れていても 同時に パソコンで話せるらしい。

センエツながら 名ばかりの理事である私も参加だ。

スカイプ使うなら登録が必要だって。

ダウンロードってやつ 教えてもらってしてみた。

スカイプ名、パスワード登録、完了!

名前すぐ忘れるから紙に書いておこうっと。

土曜日が楽しみだ。

便利な世の中だなぁ。




2009年5月21日 22:03

スタッフ雑記 20090519「繋・ギャザリング」

「コスミック フュージョン」

 永き時に輝く星、生まれいづる星
     様々な星たちが
今、この時に集い交わり響きあい
  新たな恒星の光を放つ
   新世紀ギャザリング


地球・生命をテーマに、ネイチャーアート、ファンタジーアート展
を大崎のО美術館で開催している。

今日は 知人の笑描き「小林 真美」さんが
出展していて会場に来ているので 行ってきた。
普段、真美さんは札幌で活動中だ。

真美さんは「くまの親子~イヨマンテ」の心温まる
絵本を出してる。

今日 初めてお会いしたが 真美さん、
笑顔のすてきな 暖かい人だ。

見てくださる人に愛が届くよう笑描く真美さん。
絵が柔らかくやさしい・・・。

会場を1部プロデュースしている建築デザイナーでもあり、
バイオニストでもある薫さんというすてきな女性を真美さんから
紹介いただいた。
薫さんは、仏教の呼吸法を取り入れバイオリンを弾くという。
http://www.kaoru-japan.com/hyaku/index_h.html

今度、私の朗読にジョイントしてくださることになった。

そして、朗読の時、ろうそくの炎がほしいなぁって、以前から
思っていたのですが 薫さんから、ろうそくのアーチストの方を
紹介いただいた。

すてきな ご縁に感謝!

出会えた皆様に感謝。

真美さんありがとう。

真美さんを紹介いただいた 五右衛門さん
ありがとうございます。




2009年5月19日 21:23

スタッフ雑記 20090517  「きもの」

久しぶりに 昨日着物を着た。

ある勉強会に参加するのに、着物でなければ
いけなかったからだ。

何年ぶりだろう。

下の子が小学校に入学するとき 着たから4年ぶりだ。
日本の伝統文化の着物。

洋服は最初から完成されたものだが、
着物は 人が装って完成される。

帯揚げ、帯、身に付けるこもの、着こなし、身のこなし・・。

そこに「美」が 完成される。

日本の 美しさは 人に心地よさを与え、
相手を気遣う 「和」の 心であると思う。

着物は 背中に結ばれる 帯にみられるように
後ろ側にも 相手様に よろこんでいただけるように
おもてなしが ある。

着物のがらも 芸術品だ。

ある 有名な外国の芸術家が「着物は なにおにも
勝る 最高の芸術品だ」 と、 いっていたという。

着物を 着ていると 右脳が 発達するらしい。

昔より この 着物を 着て生活していた日本人。

優雅で 粋で 知恵があり 流暢な生活が あったに違いない。

この 文化 価値を見直し、すたらせずに 伝えていきたい。

それにしても 昨日大股で 歩けず、いつになく
しとやかに 歩いていた私・・・。

今日は 足 首 ももが 痛い・・・。

優雅で、粋な生活するには まだまだ ほど 遠い・・・・。 


 



2009年5月17日 18:56

スタッフ雑記 20090515 「恵美先生」

音訳の特別講習会に、恵美先生が来てくれた。

恵美先生の「恵美」は 苗字だ。

白髪のご年配だが、カクシャクとしていて 厳しさのなかに
強く 深い愛を 感じられる 眼のきらきらした すてきな 女性だ。

去年 音訳の試験にパスし、初めての音訳講習会に
来た時、恵美先生が講師だった。

そのとき 音訳の仕事をしていく「心構え」を はじめに
恵美先生は 話された。

それは ちょっと 厳しい話しだった。

それまで 「私に できるだろうか?」 と
不安な気持ちでいた私は 心が 決まった。

「恵美先生に ついていきます!
 あなたが 来た道を 私も歩みたい!」

それだけ 恵美先生は 私に とって 魅力的な
エネルギッシュな 惹きつけられる 人であった。

音訳は 普通の朗読と違って、視聴覚障害の方が
イメージできるように感情を入れないことが原則だ。

今日のお話しのなかに 
ニュースや解説などの内容の平坦な文章は
視覚障害者の方は、機械音声で聞いている。

でも小説は人に読んでほしい。

でも、その中でも 小説の中の 場面での感情移入の
声は いやがられる。

「驚き、喜び」は 音に出る。

お花が枯れた・・(かわいそう)
と、思っただけで 声に出る。

ほんとに 難しい。

それは 声の高さ、低さ、遅い、早い、
間の取りかたで 表すとのこと。

そして 1番 大事な こと。

相手さまに 「伝えようと する 心」 だそうだ。

このことは 音訳の 仕事だけでなく

普段の生活のなかで だれもが誰に対しても表現すべき

 「愛の 思いやりの 心」 なのだろうと思った。 
  


 




2009年5月15日 15:27

スタッフ雑記 20090513 「ラキア」

新しいホームページに「響き」の ページがある。

ここは 私の好きな絵本や本を紹介するページで
まことにセンエツながら 私の声の朗読を流すことになっている。

今日はその録音日だ。

録音は 音楽プロデュースをしている友達の旦那様「あきら」さんに
お願いし、自宅のスタジオに お邪魔した。

あきらさんのスタジオは「あきら」をひくりかえして
「ラキア」という。

去年のテレビアニメ「遊戯王」のスターティング、エンディングソングの
編曲 あきらさんだった。

超スピリチアルなあきらさん たまに仲間集まって
あきらさまの お声をみんなで聞く。

しぶく ふいんきが ある あきらさん。

地下のスタジオには 音楽の器材、ギター、録音室もあり
すごいなぁ。

スタジオでは ミュージシャンがきてレッスンしたり
音楽プロデュースしてる。

録音・・ちょっと きんちょー。
あきらさん 紅茶入れてくれて お話して リラックスさせてくれる。
優しい 心遣いが 伝わってくる。

さぁ 録音・・。
今回は私の大好きな絵本「花さき山」の 1部を朗読する。

何回か 繰り返し朗読・・。

あきらさん「これで、いいんじゃな~い?」
「えーもう いいのー?」

プロだから あんまり長いことやっても
だめなこと 知っているんだ。

コンピューターで 無駄な「ノイズ」消していく・・。

「すごーい、あきらさん プロなんだねー」っていったら
「今更 な~に」って 顔して 笑っていた。

「バックミュ-ジックどうする?」って その場で
あきらさん 即興曲シンセサイザーで弾いて入れてくれちゃった。

う、うれしい・・。
あ、ありがたや・・・。
きょうしゅくです!

あきらさんの音楽は安らぐ。

地球のための 平和のための音楽
つくれる人・・・。

CDに入れてくれて聞いてみた。
すっごくよくできている。
ありがとう あきらさん 
あきらさんの おかげです。
感謝です。

「ラキア」音楽スタジオ
http://www.laquia.co.jp/atstudio/index.html



2009年5月13日 21:37

スタッフ雑記 20090512「音訳」

音訳(視聴覚障害者の方の為の朗読)の 勉強を始めて
10ヶ月になる。

やり始めて びっくりしたのは 読む本、雑誌の
下調べだ。

登場人物の名前、店名、地名、漢字、アクセントなどを、
辞典、インターネット、役所、その関係の団体にまで
電話して調べる。

1冊の 本を自宅で録音・・。
雑音が 入ったら ブッブーだ。

普通の朗読と違い、あまり感情を入れると
目のご不自由な方は 聞いててその内容の
イメージがつきにくいということから、
平坦な読み方を要求される。

それも 難しい。

しかも 先輩は本の録音に加え、新人教育や、下調べの検査まで
やっていらっしゃる。

今日 練習の集まりに 行ったら 先輩が
イタリア地方の「地図」の説明の吹き込みをするといって
その地図を 見せてくれた。

「地中海があり・・シシリア地方があり、 半島があり・・・」
ドー云って 説明するんだ!!

こんなことを何十年もやってきている先輩は
す、すごい・・・!

プロだ。

でも あくまでも ボランティア。

やってきている先輩方は もちろん 報酬なんて
ないし、この作業はほんとに地道で 目立たない。

でも やっていることに 予断は許さず
プロの 力を要求される。

ほんとにほんとに 先輩に 頭が下がる。

点字の作成は やっていないが これも
ボランティアで 大変な作業ときいている。

福祉にかけるお金(気持ち)が 国にないのか、
あくまでも ボランティアとして やることに
意義があるのか・・・。

なにも 考えず、一生懸命に 音訳の
仕事をしてきた諸先輩に 人としての
「けなげさ」を みたような 気がする。


 



2009年5月12日 19:02

スタッフ雑記 20090511  「神の声」

地球家族2020の河合先生は、
「超意識(神の意識)の言う事に ものは従う」
って、言っていた。

「もの」では ないが 子供達・・・。

私の パソコン使って ゲームしてるから
「仕事したいから もうやめようね」って いっても
やめない!

「神の意識」で言っていないからかな~。
それとも 言い方悪い?

「お母さんパソコンで 仕事したいけど どうしたらいい?」
・・・・かな?

主人曰く 「子供達には神の声ではなく、荒々しい悪魔の声の
ほうが いうこと きくよ」

なるほど・・・、。
そうか。
それも ありだ。

 




2009年5月11日 21:29

スタッフ雑記 20090510 「年賀状」

ホームページの最後のトップページの原稿を
書き終え ちょっとほっとした。

いつもと気持ちが違う日曜日。

たんすの上に ずっ~と 置かれていた年賀状が目に付いた。

そうだ、当選番号調べようって思っていて そのままだった。

今、なんか 調べる気(余裕)が 出てきた。

1枚1枚 見ていく。
北海道のお友達、親戚、東京に来てからのお友達・・・。
正月は なんとなくあわただしく ゆっくり見ていなかった・・。

しばらく 会ってないなぁ~。

Dさん、いつのまにか 2人目が生まれている!
みっちゃん、さっちゃん・・・・
みなさん 其々子供も大きくなったなぁ。

結婚のお祝いと共に玄米ご飯を送っていた会社の後輩だった
Nちゃんからは
「あれから 玄米や雑穀米を食事に取り入れたら主人の体調が
よくなりました。」
と 書いてあった。

良かった~。

「東京に越してきました。会いたいね」
「今年こそ会いましょう!」
「北海道に帰ってきたら連絡してね」・・・・・・。

みんな みんな ご無沙汰ばかり。

「会いたい、懐かしい」想いを 新ホームページのご案内と共に
はがきに したため みんなに送ろう。

今年なかばの 心機一転 ご挨拶状(年賀状)だ。

 



2009年5月10日 10:35

スタッフ雑記 20090508 「びわの木」

隣の漢方医の先生の庭にびわの木がある。

6月には たくさんのビワがなり ビワとりは
いつも うちの男性陣の係りだ。

袋をもって木に登り 袋いっぱいにとってきて
ご近所にお配りする。

ビワの葉は 「B17」という癌にきく成分が入っている。
その昔お釈迦様が常備薬として 持って歩いたと言う。

いつだったか パパが いただいたあとのビワの種を
玄関の隣にある 猫の額ほどの 花壇に 無造作に
蒔いた。

芽が出て みるみる大きくなり 何本も 伸びてきた。
周りの 花が 押しのけられ 無残に倒れてきている。

すごい 生命力だ。
だから 効くんだなぁ。
いつか 芸術家のМ先生にいただいていた
「ビワ温灸」の道具で温灸やってみようかな。

先日 やっと狭い 花壇から 鉢植えに 植え替えてもらった。
でも きっとすぐに 大きくなるから 鉢植えだけでは
窮屈だ。

ざっと 10本はある。

今は 借家だし 庭はなし。

いつか 大きい庭付きの家に 引っ越すって つもりかなぁ。
そんな 予言なら 許せる。

こんなに いっぱい どーすんだろー。

 



2009年5月 8日 22:28

スタッフ雑記 20090506 「Eちゃん」

新しい店のチラシを作りを 以前より
音訳のお友達のEちゃんに 頼んでいた。

Eちゃんは 雑誌の作成の パートをしているって
聞いてたから ちらしも 作れるかな?と 思い
きいたら
「いいよ~」って 引き受けてくれた。

ゴールデンウイーク お里の 福岡へ帰る 予定だったのが
仕事で帰れなくなったから 

うちにチラシつくりに 来てくれた。

なんだかんだ 話していて ふっと 気が付いた。
「Eちゃん もしかして いわゆる グラフィクデザイナーなの???!!」

「そうよ~私 名刺だってつくれるのよ~」(笑)

2週間前に ケンユーさんの ライブで 知り合った
Yちゃんが グラフィクデザイナーで(と、言っても 私は具体的に
何をする人なのか わからないが)

名刺を作れるって言ったから、
「何かの縁」と Yちゃんに 名刺をお願いしていた。

それを Eちゃんに 話していたから
Eちゃんは 「きっとろこちゃん(わたし)は
わたしのこと 違う事をする人と 思っているのね」

と 広い心で 思っていてくれたらしい。

申し分けない!
なんという ボケだろう。

チラシつくれるかな?・・・・どころでない。
専門じゃ。

「お礼 玄米ご飯!」・・・・どころでない。
御見積もりじゃ。

でも 気が付けば 優しく 力を貸してくださる人が
そばに いてくれる。

ほんとにありがたい。

一人じゃ 悩むところも Eちゃんと サクサクと 作業が 進む。

だいたいの レイアウトが決まった。

あとは キャッチコピーとか 文章とか 考えておいて(あ~又だ~)
できたら 写真と一緒に作りこみだ。

そのときには、 泊り込みかも・・・って Eちゃん
頼もしい!

音訳の勉強と共に、心理学、コーチングの勉強にも精を出している
Eちゃん。
元劇団員だった 声の大きいEちゃん。

髪を 後ろに束ねて 優しく 静かに笑う その優しい
目元に 女性らしさの 真髄を 見た気がした。

いつも 優しい心遣いを ありがとう。

玄米ご飯を食べたあと 楽しく団欒し
夜遅いので途中まで 送っていった。

「又ね~」って 別れて 彼女の 哀愁のただよう
後姿に 感謝と エールを 送った。


 


 

  


 



2009年5月 6日 22:09

スタッフ雑記 20090505 「こどもの日」

北海道から 荷物が届いた。

子供の日のおじいちゃん、おばあちゃんからの
子供たちへのお菓子だ。

なんと 中身は スナック菓子で統一されていた。

ポテトチップ、オサツチップ、さっぽろポテト・・・・・。

普段 我が家では スナック菓子は めったに
買って食べさせていないから 

いつかの おばあちゃんとの 電話の会話で
子供が 「ポテトチップ送って!」と 甘えてた・・・。

子供の 手紙には 「良い子してましたか?仲良く食べてね」
ちょっと漢字も入れて ひらがな 多くかいてある。

漢字が、読書が 嫌いな 子供の為に 新聞にのった
短篇童話集の 切り抜きも 入れてくれている。

幸せやなぁ。うちの子

私にも 母からの 手紙が入っていた。

最近、腰の調子が悪く 伏せっていた母は
連休明け 手術をする。

「今は こんなもんしか できないけど 又ね。」
と いう 言葉とともに 少しのお金が入っていた。

自分が どんな状態でも 思っていてくれている・・・。

いくつになっても 子供は子供なんやなぁ。

胸が いっぱい 涙が こみあげてくる。
幸せやなぁ。わたし・・・。

こどもの日に 母から最高のプレゼントをいただいた。

すぐに そばに飛んでいけないことを 心でわびながら、
親とふるさとへ 想いを 馳せるのであった。




2009年5月 5日 09:52

スタッフ雑記 20090503  「地球家族2020Ⅲ」

地球家族2020のセミナーで
「へぇ~」と思ったことは
太陽には3つあるということだった。

・霊的太陽・・・宇宙に一つの霊太陽。この光が 太陽(私達の目にみえてる)に反射している。

・物的太陽・・・今 私達が 見えてる太陽。
         地球の回転エネルギーは太陽光エネルギー。

・愛の太陽・・・ハートにある生命、魂。(心臓の後ろにある)


本当に今見えてる太陽が 燃えているのなら 近づけば熱くなるはずだって!

ほんとに そう・・。
山に登っても 寒いもんね。

心臓のうしろって そういえば いつだったか あっつーく なった
ときが あった。

私の 太陽が 燃えていたのかなぁ。

そして 天上界が 地球に特別にエネルギ-を 送る日があるとな。

・クリスマス・イブ・・・・正確には 12月25日の午前10時。
・復活の日・・・イースター、お盆。

そして 5月5日だ。
曇っていても晴れ間ができ、太陽から強烈なエネルギーが
放射されるそうだ。

天気は 雨の予報だが、「こどもの日」のこの日。

おもいっきり 心と体を 開放して 「WELLCOM」だ。


地球家族2020
  http://chikyukazoku2020.com/

          



2009年5月 3日 21:10

スタッフ雑記 20090502  「地球家族2020Ⅱ・気付き」

河合先生の セミナーで 最後の質疑応答があった。

誰かが 質問した
「何故 神は 人間を お造りになったのですか?
 戦争をしたり 地球を汚しているのに・・」


以前 私も 同じことを考えていたとき
夫が言った。
「もし、なんでもできる力があったとして、でも この 宇宙に
たった 一人だとしたら あなたは どうする?」

私は ちょっと考えて「生きていても しょうがない。」
と 答えた。

夫は「だから 神は 子供を 作ったんだよ」 と言った。

この言葉を きいた瞬間 とめどなく涙が流れ
私は 号泣した。
なぜだかわからないけど どうしようもなく 涙があふれた。ーーー

河合先生は 「神に 直接きいて」と 言ったが やはり
「神は 寂しかったんだよ」 と 言った。

次の日 心行を 読んでいると ふっと この
「神は 寂しかったんだよ」という言葉が 思い出された。

そして 次の瞬間、私の 固い心の扉が 開いたがごとく  神の大きな慈しみの愛が
胸に流れこむのを感じ 涙が溢れてきた。

私は 私達は 神に愛されている。
守られている。
神の慈愛の中で 生かされている・・・・。

「神は我なり 我は神なり 神と我は一体なり」

恐れ多いとも 思えるこのことばが
今は はっきり そうなんだと 思える。

私は 神の子なんだ。
許されている。
愛されている

全宇宙の愛の エネルギーの中で 生きている。

息づいていられる。
空気がある。
そのことだけでも 神の愛である。

大きな慈愛の羽の中に 包まれ幸せな気持ちにあふれ

又 涙が 流れる。

  




2009年5月 2日 21:02



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