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スタッフ雑記 20090731 「Uちゃんと出雲族」

「ろこちゃんは 出雲族よ~」
「ユートピアをつくるのよ~」

スピリチャル友人のUちゃんちで お茶したときに
Uちゃんが 言い出した。

Uちゃんは たまに ひらめく。
感じる。

わたしの周りは 感性で(直感)で 動く人が 多くそれは
内なる声に忠実に生きていることなんだなぁ。

そのなかでも、Uちゃんのいうことは、わたしのイメージ「24の瞳」の映画の先生のような
愛にあふれて 聴く人に穏やかさと また、心を律せられるような 心地良さを感じる。

Uちゃんは やっぱり たまに こころに メッセージが 届くのだ。

以前にも 私が 「伊勢神宮」に行くという話しを していたとき、

「今、 出雲大社が 出てきたわ。
 ろこちゃん、出雲大社に 縁が あるのね」

なんて、 言われていた。

出雲大社って 島根県にあって 神無月のとき 
日本中の神様が そこへ集まるってとこだよねぇ。

その時は Uちゃんも ただ 浮かんだことを言っているだけだから
理由もわからず、そのまま 違う話しをしていた。

今日は Uちゃん、 1冊の本を 出してきた。

「竜宮城は どこですか」 著 佐々木 守

この本は Uちゃんの 子供が 何年か前に 本屋で 買ってきて
Uちゃんが やっと 最近 読んでびっくりしたらしい。

その本は 児童文学書で 内容は

2人っきりの  きょうだいの 姉が
「竜宮城に 行ってきます」

と 書置きをおいて 行方がわからなくなった その弟が

同じ時期に 「乙姫様に 会いに行く」と 書置きを残し
いなくなった兄を さがしている その妹と出会い

各地の竜宮神社や浦島神社、竹取島、乙女神社などを
めぐるお話しだ。

実際に書かれている神社等は 実在している。

その中で、謎を解明していくうちに 「出雲族」が 出てくる。

出雲族は 大和の国の 人より先に 日本を
司っていた民族で 騎馬隊の大和民族に攻められて 
国を譲る条件として 大きな社をたててほしいと できたのが
「出雲大社」 だということだ。

本当は 海の近くで 暮らしていたが
今は ひっそりと 山奥に 住んでいる。

Uちゃんは こうも言った。

「急がれているのよ。
 この世が 良くなるのが・・。」

Uちゃんの 口から こうゆう話しが 出ることに びっくりした。

Uちゃんとは ユートピアの話しや、世の中の浄化の話しは
したことが なかったからだ。

しゃべらされているんだ。

Uちゃんの 住んでいる借家が 立ち退きになって
公団を 申し込んだ。

60倍の確立で 当たった場所は 「雲」という字がつく
Uちゃん 曰く 「出雲」に ゆかりの ある 土地。

なるほど そこは わたしも たまに行く 大好きな 大きな図書館
があるところ。

「気」が とっても 良い。

お話しの中の ことと いえば お話だが、
Uちゃんの いうことは あなどれない。

「私達は 出雲族よ。 そうゆうことは わかるの。わたし。」
「血が つながっているとかじゃなくて 意識の エネルギーの
 ことよ」
「私は何年もまえから 自分は 出雲に関係があるって
 思っていたの。」
「Sちゃん(アリゾナ在住) Nちゃんもそうよ。」

Nちゃんは 2年前から その 「雲」の 土地に住んでいる。

う~ん、なにか 探偵団のように この 「出雲族」を 知るために
各地を 歩きたくなった。

昔 「日本書記」の本を 買って たまに 読んでた。
この、日本の おとぎばなしとも 思われている 話は
本当は 尊い 日本精神の根底とも 思われる 大事な 本当の話しだ。

そのなかにも 竜宮城へ 行く話しが 入っている。

「浦島太郎」「因幡のしろうさぎ」等のお話しは

日本人のここらから 忘れられないよう 
または かくれみの のため
御伽噺にしたのかもしれない。

日本の謎? 

わくわくしてきた。

意識をすると なにか また 色々な 気付きや
縁のある人と 出会えるかもしれない。

絶世の美女で 笑顔の絶えない Uちゃん。

それなのに 気取りがなく トイレ行きたくなったが、話しの中断を したくないって
トイレに行って ドア 開けたまま しゃべっていた。

ばらしてごめん(笑)   
(このこと 書いてい~い?って 聞いたら
 楽しいこと 好きだから 笑えることは どんどん書いて~って Uちゃん)(^^)

Uちゃんの 「お言葉」 

今度は なんの お告げか 楽しみだ。


 

 


  

 


 



2009年7月31日 17:03

スタッフ雑記 20090731 「Uちゃんと出雲族」

「ろこちゃんは 出雲族よ~」
「ユートピアをつくるのよ~」

スピリチャル友人のUちゃんちで お茶したときに
Uちゃんが 言い出した。

Uちゃんは たまに ひらめく。
感じる。

わたしの周りは 感性で(直感)で 動く人が 多くそれは
内なる声に忠実に生きていることなんだなぁ。

そのなかでも、Uちゃんのいうことは、わたしのイメージ「24の瞳」の映画の先生のような
愛にあふれて 聴く人に穏やかさと また、心を律せられるような 心地良さを感じる。

Uちゃんは やっぱり たまに こころに メッセージが 届くのだ。

以前にも 私が 「伊勢神宮」に行くという話しを していたとき、

「今、 出雲大社が 出てきたわ。
 ろこちゃん、出雲大社に 縁が あるのね」

なんて、 言われていた。

出雲大社って 島根県にあって 神無月のとき 
日本中の神様が そこへ集まるってとこだよねぇ。

その時は Uちゃんも ただ 浮かんだことを言っているだけだから
理由もわからず、そのまま 違う話しをしていた。

今日は Uちゃん、 1冊の本を 出してきた。

「竜宮城は どこですか」 著 佐々木 守

この本は Uちゃんの 子供が 何年か前に 本屋で 買ってきて
Uちゃんが やっと 最近 読んでびっくりしたらしい。

その本は 児童文学書で 内容は

2人っきりの  きょうだいの 姉が
「竜宮城に 行ってきます」

と 書置きをおいて 行方がわからなくなった その弟が

同じ時期に 「乙姫様に 会いに行く」と 書置きを残し
いなくなった兄を さがしている その妹と出会い

各地の竜宮神社や浦島神社、竹取島、乙女神社などを
めぐるお話しだ。

実際に書かれている神社等は 実在している。

その中で、謎を解明していくうちに 「出雲族」が 出てくる。

出雲族は 大和の国の 人より先に 日本を
司っていた民族で 騎馬隊の大和民族に攻められて 
国を譲る条件として 大きな社をたててほしいと できたのが
「出雲大社」 だということだ。

本当は 海の近くで 暮らしていたが
今は ひっそりと 山奥に 住んでいる。

Uちゃんは こうも言った。

「急がれているのよ。
 この世が 良くなるのが・・。」

Uちゃんの 口から こうゆう話しが 出ることに びっくりした。

Uちゃんとは ユートピアの話しや、世の中の浄化の話しは
したことが なかったからだ。

しゃべらされているんだ。

Uちゃんの 住んでいる借家が 立ち退きになって
公団を 申し込んだ。

60倍の確立で 当たった場所は 「雲」という字がつく
Uちゃん 曰く 「出雲」に ゆかりの ある 土地。

なるほど そこは わたしも たまに行く 大好きな 大きな図書館
があるところ。

「気」が とっても 良い。

お話しの中の ことと いえば お話だが、
Uちゃんの いうことは あなどれない。

「私達は 出雲族よ。 そうゆうことは わかるの。わたし。」
「血が つながっているとかじゃなくて 意識の エネルギーの
 ことよ」
「私は何年もまえから 自分は 出雲に関係があるって
 思っていたの。」
「Sちゃん(アリゾナ在住) Nちゃんもそうよ。」

Nちゃんは 2年前から その 「雲」の 土地に住んでいる。

う~ん、なにか 探偵団のように この 「出雲族」を 知るために
各地を 歩きたくなった。

昔 「日本書記」の本を 買って たまに 読んでた。
この、日本の おとぎばなしとも 思われている 話は
本当は 尊い 日本精神の根底とも 思われる 大事な 本当の話しだ。

そのなかにも 竜宮城へ 行く話しが 入っている。

「浦島太郎」「因幡のしろうさぎ」等のお話しは

日本人のここらから 忘れられないよう 
または かくれみの のため
御伽噺にしたのかもしれない。

日本の謎? 

わくわくしてきた。

意識をすると なにか また 色々な 気付きや
縁のある人と 出会えるかもしれない。

絶世の美女で 笑顔の絶えない Uちゃん。

それなのに 気取りがなく トイレ行きたくなったが、話しの中断を したくないって
トイレに行って ドア 開けたまま しゃべっていた。

ばらしてごめん(笑)   
(このこと 書いてい~い?って 聞いたら
 楽しいこと 好きだから 笑えることは どんどん書いて~って Uちゃん)(^^)

Uちゃんの 「お言葉」 

今度は なんの お告げか 楽しみだ。


 

 


  

 


 



2009年7月31日 17:03

スタッフ雑記 20090731 「Uちゃんと出雲族」

「ろこちゃんは 出雲族よ~」
「ユートピアをつくるのよ~」

スピリチャル友人のUちゃんちで お茶したときに
Uちゃんが 言い出した。

Uちゃんは たまに ひらめく。
感じる。

わたしの周りは 感性で(直感)で 動く人が 多くそれは
内なる声に忠実に生きていることなんだなぁ。

そのなかでも、Uちゃんのいうことは、わたしのイメージ「24の瞳」の映画の先生のような
愛にあふれて 聴く人に穏やかさと また、心を律せられるような 心地良さを感じる。

Uちゃんは やっぱり たまに こころに メッセージが 届くのだ。

以前にも 私が 「伊勢神宮」に行くという話しを していたとき、

「今、 出雲大社が 出てきたわ。
 ろこちゃん、出雲大社に 縁が あるのね」

なんて、 言われていた。

出雲大社って 島根県にあって 神無月のとき 
日本中の神様が そこへ集まるってとこだよねぇ。

その時は Uちゃんも ただ 浮かんだことを言っているだけだから
理由もわからず、そのまま 違う話しをしていた。

今日は Uちゃん、 1冊の本を 出してきた。

「竜宮城は どこですか」 著 佐々木 守

この本は Uちゃんの 子供が 何年か前に 本屋で 買ってきて
Uちゃんが やっと 最近 読んでびっくりしたらしい。

その本は 児童文学書で 内容は

2人っきりの  きょうだいの 姉が
「竜宮城に 行ってきます」

と 書置きをおいて 行方がわからなくなった その弟が

同じ時期に 「乙姫様に 会いに行く」と 書置きを残し
いなくなった兄を さがしている その妹と出会い

各地の竜宮神社や浦島神社、竹取島、乙女神社などを
めぐるお話しだ。

実際に書かれている神社等は 実在している。

その中で、謎を解明していくうちに 「出雲族」が 出てくる。

出雲族は 大和の国の 人より先に 日本を
司っていた民族で 騎馬隊の大和民族に攻められて 
国を譲る条件として 大きな社をたててほしいと できたのが
「出雲大社」 だということだ。

本当は 海の近くで 暮らしていたが
今は ひっそりと 山奥に 住んでいる。

Uちゃんは こうも言った。

「急がれているのよ。
 この世が 良くなるのが・・。」

Uちゃんの 口から こうゆう話しが 出ることに びっくりした。

Uちゃんとは ユートピアの話しや、世の中の浄化の話しは
したことが なかったからだ。

しゃべらされているんだ。

Uちゃんの 住んでいる借家が 立ち退きになって
公団を 申し込んだ。

60倍の確立で 当たった場所は 「雲」という字がつく
Uちゃん 曰く 「出雲」に ゆかりの ある 土地。

なるほど そこは わたしも たまに行く 大好きな 大きな図書館
があるところ。

「気」が とっても 良い。

お話しの中の ことと いえば お話だが、
Uちゃんの いうことは あなどれない。

「私達は 出雲族よ。 そうゆうことは わかるの。わたし。」
「血が つながっているとかじゃなくて 意識の エネルギーの
 ことよ」
「私は何年もまえから 自分は 出雲に関係があるって
 思っていたの。」
「Sちゃん(アリゾナ在住) Nちゃんもそうよ。」

Nちゃんは 2年前から その 「雲」の 土地に住んでいる。

う~ん、なにか 探偵団のように この 「出雲族」を 知るために
各地を 歩きたくなった。

昔 「日本書記」の本を 買って たまに 読んでた。
この、日本の おとぎばなしとも 思われている 話は
本当は 尊い 日本精神の根底とも 思われる 大事な 本当の話しだ。

そのなかにも 竜宮城へ 行く話しが 入っている。

「浦島太郎」「因幡のしろうさぎ」等のお話しは

日本人のここらから 忘れられないよう 
または かくれみの のため
御伽噺にしたのかもしれない。

日本の謎? 

わくわくしてきた。

意識をすると なにか また 色々な 気付きや
縁のある人と 出会えるかもしれない。

絶世の美女で 笑顔の絶えない Uちゃん。

それなのに 気取りがなく トイレ行きたくなったが、話しの中断を したくないって
トイレに行って ドア 開けたまま しゃべっていた。

ばらしてごめん(笑)   
(このこと 書いてい~い?って 聞いたら
 楽しいこと 好きだから 笑えることは どんどん書いて~って Uちゃん)(^^)

Uちゃんの 「お言葉」 

今度は なんの お告げか 楽しみだ。


 

 


  

 


 



2009年7月31日 17:03

スタッフ雑記 20090729  「アキ君お絵かき会」

「おれ、かたっくるしいの だいきらいだからあああ」

って、アキパパが いうから まじめな 私?は かえって 
どうしようかなぁ~?

今日は 青山のギャラリーでやっているアキ君の
Tシャツフェアーの イベントの お絵かき会。

その中で 絵本を 読ませていただくことになっていた。

シナリオなし。
アキ君との おしゃべりの中 絵本の読み聞かせを
することに なった。

子供の 夏休み中の 絵日記書きをかね アキ君のお友達の大ちゃんが
スリランカから 輸入している 安全クレヨンでの お絵かき会。

子供が こなかったら どうする?
大人だけなら ちょっと 大人向け 絵本・・。
子供が たくさん きたら 楽しい絵本・・・。

「臨機応変に やってくださーい」 と、 アキパパ。

若輩者の私にとって それが 1番 難しいかも・・・。

しかも、アキ君の絵本「だいじだいじ」も読むのだが 書いてある文章ではなく
「竹原さんがアキの絵をみて 感じたことを しゃべって・!」 と 、あきぱぱ
から 試練を与えていただいていた。

アキ君の絵本 「だいじ だいじ」 
最初は 「むずかし~」と 悩んでいたが、
その内「う~ん」と みていると、段々と
アキ君の 動物への 地球への 優しい思いやりの 心が
伝わってきた。  

「み~んな つながって 生きている 
 みんなに ありがとう
 みんな だいじ だいじ・・・。」

「動物も 昆虫も お花が 大好き。
 みんな 自然を 大切に している。
 自然が だいじ だいじ」

色々 浮かんできた。

アキ君の 「ポエム」も 紹介した。

今日は 子供達の元音楽のK先生が 生徒さんと
父兄をご案内してきてくださったので たくさんの
子供達が きてくださった。

私が 読んでいるとき アキ君は ライブペイントだ。
今日は 綺麗なピンクの「フラミンゴ」だ。

「あきく~ん、次は 何 よむ~?」
「あきく~ん、今の絵本どうだった~?」

何かに アキ君にふって かったくるしいのを 和らげるわたし・・。

「これ、すっごい いいお話しです。!」
「うんちって、いいんです」

「こいぬのうんち」を 読むときに アキ君 ナイスフォロー。
ありがとう。

1部が 終わり お絵かき会が 始まった。

そのうち 子供達が アキ君のお膝に座り ペイントしているアキ君の絵に
お絵描し始めた。

おいおい、いいんかよ~。

アキ君も アキパパも 喜んでいる子供をみるのが
ウレシそう。

大盛況のまま 会は 終了。

子供達は 大喜び。

良かった良かった。

お客様との一体感のある会。

なるほど、アキパパの いっていた ホットな 
感じが よくわかった。

気持ちほかほか みんなの 楽しさが伝わり
しあわせな お絵描会だったなぁ。

それにしても うちの 子供。

今日の お絵書き会で わたしの
「怒った 顔」をかいていた。

それを 学校に 提出するんかい! 


 
 

 




2009年7月29日 21:35

スタッフ雑記 20090729  「アキ君お絵かき会」

「おれ、かたっくるしいの だいきらいだからあああ」

って、アキパパが いうから まじめな 私?は かえって 
どうしようかなぁ~?

今日は 青山のギャラリーでやっているアキ君の
Tシャツフェアーの イベントの お絵かき会。

その中で 絵本を 読ませていただくことになっていた。

シナリオなし。
アキ君との おしゃべりの中 絵本の読み聞かせを
することに なった。

子供の 夏休み中の 絵日記書きをかね アキ君のお友達の大ちゃんが
スリランカから 輸入している 安全クレヨンでの お絵かき会。

子供が こなかったら どうする?
大人だけなら ちょっと 大人向け 絵本・・。
子供が たくさん きたら 楽しい絵本・・・。

「臨機応変に やってくださーい」 と、 アキパパ。

若輩者の私にとって それが 1番 難しいかも・・・。

しかも、アキ君の絵本「だいじだいじ」も読むのだが 書いてある文章ではなく
「竹原さんがアキの絵をみて 感じたことを しゃべって・!」 と 、あきぱぱ
から 試練を与えていただいていた。

アキ君の絵本 「だいじ だいじ」 
最初は 「むずかし~」と 悩んでいたが、
その内「う~ん」と みていると、段々と
アキ君の 動物への 地球への 優しい思いやりの 心が
伝わってきた。  

「み~んな つながって 生きている 
 みんなに ありがとう
 みんな だいじ だいじ・・・。」

「動物も 昆虫も お花が 大好き。
 みんな 自然を 大切に している。
 自然が だいじ だいじ」

色々 浮かんできた。

アキ君の 「ポエム」も 紹介した。

今日は 子供達の元音楽のK先生が 生徒さんと
父兄をご案内してきてくださったので たくさんの
子供達が きてくださった。

私が 読んでいるとき アキ君は ライブペイントだ。
今日は 綺麗なピンクの「フラミンゴ」だ。

「あきく~ん、次は 何 よむ~?」
「あきく~ん、今の絵本どうだった~?」

何かに アキ君にふって かったくるしいのを 和らげるわたし・・。

「これ、すっごい いいお話しです。!」
「うんちって、いいんです」

「こいぬのうんち」を 読むときに アキ君 ナイスフォロー。
ありがとう。

1部が 終わり お絵かき会が 始まった。

そのうち 子供達が アキ君のお膝に座り ペイントしているアキ君の絵に
お絵描し始めた。

おいおい、いいんかよ~。

アキ君も アキパパも 喜んでいる子供をみるのが
ウレシそう。

大盛況のまま 会は 終了。

子供達は 大喜び。

良かった良かった。

お客様との一体感のある会。

なるほど、アキパパの いっていた ホットな 
感じが よくわかった。

気持ちほかほか みんなの 楽しさが伝わり
しあわせな お絵描会だったなぁ。

それにしても うちの 子供。

今日の お絵書き会に わたしの
「怒った 顔」をかいていた。

それを 学校に 提出するんかい! 


 
 

 




2009年7月29日 21:35

スタッフ雑記 20090726 「ブログ」

今まで ブログを 入力するのに パスワードがいらなかったのに
急に 入力画面が出てきた。

書き終えて 「保存」を 押すと又その入力画面が出てきて
パスワードを入れる。

すると、又「保存」画面が出てきて 何回もやっていると
気が付くと、同じ文章が たくさん入力していた。

今度は「削除」で 同じ文章を消そうとしたが
今度は 何回やっても 消えない。

パソコン音痴(私)がやっているから なにがなんだか
わからない。

友達のRちゃんから 親切に 何個も同じ文章が
アップされていることを 知らせてくれた。

それと、
「ケンエン」ではなく、「ケイエン」では
ないでしょうか?

雰囲気・・・「ふいんき」では なく 「ふんいき」
では ないでしょうか?

と、誤字を 教えてくれた。

今まで 雰囲気・・・を 「ふいんき」
と、信じて何十年 生きてきた。

どうりで メールなどでも 「ふいんき」と
うっても 漢字変換が 出てこなかったはずだ。(笑)

しゃべるときも 「ここの ふいんき いいね」とか
言ったり していた。

当たり前だと 思っていたことが 当たり前でなかった。

漢字だけでなく 考え方とか、常識とか(自分の)
そんなことも 多いに あるんだろうなぁ。

「謙虚」・・・内観にいったとき 「心の書」の冊子のなかから
1つ、心に きた 書を プレゼントしてくれるのだが
私は これを選んでいた。

「謙虚」な 心で 物事をみたり 聴いたりしていると
きっと 真実が わかってくるのかもしれない。

トラブルも そう。

なにか 起きてくれて 苦しんで やっと
自分の こころの 持ち方の 修正をしなければ
ならないと 気付く。

う~ん、この ブログの トラブルは なんだろう。
(トラブルというほどの ものではないかもしれないけど・・・。)

わたしの「声の活動」だけの ホームページが
近々出来上がる。

そちらと なにか 関連が あるにかな?

なにかに付け 意味を考えるのだが
今は わからない・・・。
なんも ないのかもしれない・・・。

わかったら また ブログしよう。

このブログを 打っていると 札幌の 友人の す~さんから
久しぶりにメールが入った。

「いつも ブログ楽しみに詠んでるよ~
 末永く 続けてね~」

嬉しい・・。(涙・・)

どうやら ブログは 無くさなくても いいようだ。

す~さん ありがとう。
このときに グットタイミングな メール。

Rちゃんも 「楽しみによんでいます」と 言ってくれていた。
ありがとう。

詠んでくださっている方が いてくださる。
とても 励みになる。

めげずに がんばろう・・・。

しかし、このブログ ちゃんと アップされるかなぁ~??


 


 




2009年7月28日 08:16

スタッフ雑記 20090725  「アリゾナのSちゃん」

アメリカのアリゾナ州セドナから
この夏、里帰りをしているSちゃんが遊びにきてくれた。

昨日は Sちゃんと 仲間数人で  アキ君のライブペイントを
見に行って、アキ君、アキパパを紹介。

Sちゃんは アキパパの 野生さ?に いささか
ケイエン気味。(笑)

うん、わかる・・。
春風のような Sちゃんには ちょっと 刺激ありすぎかも・・・。

それに 前歯が抜けて 恥ずかしいのか マスクかけている
アキパパは なんとも 怪しげ・・・。

ライブは あったかーい 空気で とっても よかった。

今日は 志保ちゃん お姑さん、子らがまつ平塚に帰らなければ
ならなく、でも 自由が丘の 本屋さんに 行って 買いたい本があるという。

丁度 わたしも 「新時空御縁」での、朗読会が 延期に
なったので 一緒に行くことになった。

うちから 自由が丘まで 自転車で15分かからない。

Sちゃんは 電車で、 わたしは Sちゃんへの
おみやげの Sちゃんが大好きな玄米、数パックと手作り味噌数パック
を 荷台に載せ 自由が丘への 急な 坂道 上り下り
を こいだ。
(怠慢電動自転車だから ホントは 苦では ない・・・。)

自由が丘駅で 待ち合わせ。
Sちゃんは とっくに着いてた。

負けた・・。

本屋の中には 安い古本がたくさんあった。
子供のなかで 流行っているのよって Sちゃん
に 教えてもらって 「会談レストラン」

歴史が わかるのよって「マジックツリーハウス」を
子供のために 数冊買った。

あっという間に 時間がたち お茶する時間も
なくなった。

重い 玄米ご飯、味噌、本が入った袋を 肩に 食い込ませながら
Sちゃんは 笑顔で 改札口へ・・。

まだ 小さいこども3人を連れて、アメリカスピリチアルな土地セドナへ、
2年前に 泣く泣く行った Sちゃん。

夏に里帰りする度、洗練されているSちゃんを確認する。

直感も冴えて来た。

その土地に 行ったのも 意味が あるんだね。

スピリチアルな この東京の土地での仲間との 別れは 寂しかったに
違いないが 

3年前に 九州から 縁あってこの土地にきて
みんなと 急速に 仲良くなって

2年前 セドナへ・・。

彼女の 急速な 環境の変化は 
彼女の内面の 急速な成長が 何かに要求されているような
気がする。

あせらず その土地での 生活を 楽しんでほしい。

純朴な 爽やかな 風を 残し Sちゃんは 行ってしまった。

来年、又 待っているね。

春風 Sちゃん。


  


 

 
 


 




2009年7月26日 14:59

スタッフ雑記 20090725  「アリゾナのSちゃん」

アメリカのアリゾナ州セドナから
この夏、里帰りをしているSちゃんが遊びにきてくれた。

昨日は Sちゃんと 仲間数人で  アキ君のライブペイントを
見に行って、アキ君、アキパパを紹介。

Sちゃんは アキパパの 野生さ?に いささか
ケンエン気味。(笑)

うん、わかる・・。
春風のような Sちゃんには ちょっと 刺激ありすぎかも・・・。

それに 前歯が抜けて 恥ずかしいのか マスクかけている
アキパパは なんとも 怪しげ・・・。

ライブは あったかーい 空気で とっても よかった。

今日は 志保ちゃん お姑さん、子らがまつ平塚に帰らなければ
ならなく、でも 自由が丘の 本屋さんに 行って 買いたい本があるという。

丁度 わたしも 「新時空御縁」での、朗読会が 延期に
なったので 一緒に行くことになった。

うちから 自由が丘まで 自転車で15分かからない。

Sちゃんは 電車で、 わたしは Sちゃんへの
おみやげの Sちゃんが大好きな玄米、数パックと手作り味噌数パック
を 荷台に載せ 自由が丘への 急な 坂道 上り下り
を こいだ。
(怠慢電動自転車だから ホントは 苦では ない・・・。)

自由が丘駅で 待ち合わせ。
Sちゃんは とっくに着いてた。

負けた・・。

本屋の中には 安い古本がたくさんあった。
子供のなかで 流行っているのよって Sちゃん
に 教えてもらって 「会談レストラン」

歴史が わかるのよって「マジックツリーハウス」を
子供のために 数冊買った。

あっという間に 時間がたち お茶する時間も
なくなった。

重い 玄米ご飯、味噌、本が入った袋を 肩に 食い込ませながら
Sちゃんは 笑顔で 改札口へ・・。

まだ 小さいこども3人を連れて、アメリカスピリチアルな土地セドナへ、
2年前に 泣く泣く行った Sちゃん。

夏に里帰りする度、洗練されているSちゃんを確認する。

直感も冴えて来た。

その土地に 行ったのも 意味が あるんだね。

スピリチアルな この東京の土地での仲間との 別れは 寂しかったに
違いないが 

3年前に 九州から 縁あってこの土地にきて
みんなと 急速に 仲良くなって

2年前 セドナへ・・。

彼女の 急速な 環境の変化は 
彼女の内面の 急速な成長が 何かに要求されているような
気がする。

あせらず その土地での 生活を 楽しんでほしい。

純朴な 爽やかな 風を 残し Sちゃんは 行ってしまった。

来年、又 待っているね。

春風 Sちゃん。


  


 

 
 


 




2009年7月26日 14:59

スタッフ雑記 20090725  「アリゾナのSちゃん」

アメリカのアリゾナ州セドナから
この夏、里帰りをしているSちゃんが遊びにきてくれた。

昨日は Sちゃんと 仲間数人で  アキ君のライブペイントを
見に行って、アキ君、アキパパを紹介。

Sちゃんは アキパパの 野生さ?に いささか
ケンエン気味。(笑)

うん、わかる・・。
春風のような Sちゃんには ちょっと 刺激ありすぎかも・・・。

それに 前歯が抜けて 恥ずかしいのか マスクかけている
アキパパは なんとも 怪しげ・・・。

ライブは あったかーい 空気で とっても よかった。

今日は 志保ちゃん お姑さん、子らがまつ平塚に帰らなければ
ならなく、でも 自由が丘の 本屋さんに 行って 買いたい本があるという。

丁度 わたしも 「新時空御縁」での、朗読会が 延期に
なったので 一緒に行くことになった。

うちから 自由が丘まで 自転車で15分かからない。

Sちゃんは 電車で、 わたしは Sちゃんへの
おみやげの Sちゃんが大好きな玄米、数パックと手作り味噌数パック
を 荷台に載せ 自由が丘への 急な 坂道 上り下り
を こいだ。
(怠慢電動自転車だから ホントは 苦では ない・・・。)

自由が丘駅で 待ち合わせ。
Sちゃんは とっくに着いてた。

負けた・・。

本屋の中には 安い古本がたくさんあった。
子供のなかで 流行っているのよって Sちゃん
に 教えてもらって 「会談レストラン」

歴史が わかるのよって「マジックツリーハウス」を
子供のために 数冊買った。

あっという間に 時間がたち お茶する時間も
なくなった。

重い 玄米ご飯、味噌、本が入った袋を 肩に 食い込ませながら
Sちゃんは 笑顔で 改札口へ・・。

まだ 小さいこども3人を連れて、アメリカスピリチアルな土地セドナへ、
2年前に 泣く泣く行った Sちゃん。

夏に里帰りする度、洗練されているSちゃんを確認する。

直感も冴えて来た。

その土地に 行ったのも 意味が あるんだね。

スピリチアルな この東京の土地での仲間との 別れは 寂しかったに
違いないが 

3年前に 九州から 縁あってこの土地にきて
みんなと 急速に 仲良くなって

2年前 セドナへ・・。

彼女の 急速な 環境の変化は 
彼女の内面の 急速な成長が 何かに要求されているような
気がする。

あせらず その土地での 生活を 楽しんでほしい。

純朴な 爽やかな 風を 残し Sちゃんは 行ってしまった。

来年、又 待っているね。

春風 Sちゃん。


  


 

 
 


 




2009年7月26日 14:59

スタッフ雑記 20090725  「アリゾナのSちゃん」

アメリカのアリゾナ州セドナから
この夏、里帰りをしているSちゃんが遊びにきてくれた。

昨日は Sちゃんと 仲間数人で  アキ君のライブペイントを
見に行って、アキ君、アキパパを紹介。

Sちゃんは アキパパの 野生さ?に いささか
ケンエン気味。(笑)

うん、わかる・・。
春風のような Sちゃんには ちょっと 刺激ありすぎかも・・・。

それに 前歯が抜けて 恥ずかしいのか マスクかけている
アキパパは なんとも 怪しげ・・・。

ライブは あったかーい 空気で とっても よかった。

今日は 志保ちゃん お姑さん、子らがまつ平塚に帰らなければ
ならなく、でも 自由が丘の 本屋さんに 行って 買いたい本があるという。

丁度 わたしも 「新時空御縁」での、朗読会が 延期に
なったので 一緒に行くことになった。

うちから 自由が丘まで 自転車で15分かからない。

Sちゃんは 電車で、 わたしは Sちゃんへの
おみやげの Sちゃんが大好きな玄米、数パックと手作り味噌数パック
を 荷台に載せ 自由が丘への 急な 坂道 上り下り
を こいだ。
(怠慢電動自転車だから ホントは 苦では ない・・・。)

自由が丘駅で 待ち合わせ。
Sちゃんは とっくに着いてた。

負けた・・。

本屋の中には 安い古本がたくさんあった。
子供のなかで 流行っているのよって Sちゃん
に 教えてもらって 「会談レストラン」

歴史が わかるのよって「マジックツリーハウス」を
子供のために 数冊買った。

あっという間に 時間がたち お茶する時間も
なくなった。

重い 玄米ご飯、味噌、本が入った袋を 肩に 食い込ませながら
Sちゃんは 笑顔で 改札口へ・・。

まだ 小さいこども3人を連れて、アメリカスピリチアルな土地セドナへ、
2年前に 泣く泣く行った Sちゃん。

夏に里帰りする度、洗練されているSちゃんを確認する。

直感も冴えて来た。

その土地に 行ったのも 意味が あるんだね。

スピリチアルな この東京の土地での仲間との 別れは 寂しかったに
違いないが 

3年前に 九州から 縁あってこの土地にきて
みんなと 急速に 仲良くなって

2年前 セドナへ・・。

彼女の 急速な 環境の変化は 
彼女の内面の 急速な成長が 何かに要求されているような
気がする。

あせらず その土地での 生活を 楽しんでほしい。

純朴な 爽やかな 風を 残し Sちゃんは 行ってしまった。

来年、又 待っているね。

春風 Sちゃん。


  


 

 
 


 




2009年7月26日 14:59

スタッフ雑記 20090725  「アリゾナのSちゃん」

アメリカのアリゾナ州セドナから
この夏、里帰りをしているSちゃんが遊びにきてくれた。

昨日は Sちゃんと 仲間数人で  アキ君のライブペイントを
見に行って、アキ君、アキパパを紹介。

Sちゃんは アキパパの 野生さ?に いささか
ケンエン気味。(笑)

うん、わかる・・。
春風のような Sちゃんには ちょっと 刺激ありすぎかも・・・。

それに 前歯が抜けて 恥ずかしいのか マスクかけている
アキパパは なんとも 怪しげ・・・。

ライブは あったかーい 空気で とっても よかった。

今日は 志保ちゃん お姑さん、子らがまつ平塚に帰らなければ
ならなく、でも 自由が丘の 本屋さんに 行って 買いたい本があるという。

丁度 わたしも 「新時空御縁」での、朗読会が 延期に
なったので 一緒に行くことになった。

うちから 自由が丘まで 自転車で15分かからない。

Sちゃんは 電車で、 わたしは Sちゃんへの
おみやげの Sちゃんが大好きな玄米、数パックと手作り味噌数パック
を 荷台に載せ 自由が丘への 急な 坂道 上り下り
を こいだ。
(怠慢電動自転車だから ホントは 苦では ない・・・。)

自由が丘駅で 待ち合わせ。
Sちゃんは とっくに着いてた。

負けた・・。

本屋の中には 安い古本がたくさんあった。
子供のなかで 流行っているのよって Sちゃん
に 教えてもらって 「会談レストラン」

歴史が わかるのよって「マジックツリーハウス」を
子供のために 数冊買った。

あっという間に 時間がたち お茶する時間も
なくなった。

重い 玄米ご飯、味噌、本が入った袋を 肩に 食い込ませながら
Sちゃんは 笑顔で 改札口へ・・。

まだ 小さいこども3人を連れて、アメリカスピリチアルな土地セドナへ、
2年前に 泣く泣く行った Sちゃん。

夏に里帰りする度、洗練されているSちゃんを確認する。

直感も冴えて来た。

その土地に 行ったのも 意味が あるんだね。

スピリチアルな この東京の土地での仲間との 別れは 寂しかったに
違いないが 

3年前に 九州から 縁あってこの土地にきて
みんなと 急速に 仲良くなって

2年前 セドナへ・・。

彼女の 急速な 環境の変化は 
彼女の内面の 急速な成長が 何かに要求されているような
気がする。

あせらず その土地での 生活を 楽しんでほしい。

純朴な 爽やかな 風を 残し Sちゃんは 行ってしまった。

来年、又 待っているね。

春風 Sちゃん。


  


 

 
 


 




2009年7月26日 14:59

スタッフ雑記 20090725  「アリゾナのSちゃん」

アメリカのアリゾナ州セドナから
この夏、里帰りをしているSちゃんが遊びにきてくれた。

昨日は Sちゃんと 仲間数人で  アキ君のライブペイントを
見に行って、アキ君、アキパパを紹介。

Sちゃんは アキパパの 野生さ?に いささか
ケンエン気味。(笑)

うん、わかる・・。
春風のような Sちゃんには ちょっと 刺激ありすぎかも・・・。

それに 前歯が抜けて 恥ずかしいのか マスクかけている
アキパパは なんとも 怪しげ・・・。

ライブは あったかーい 空気で とっても よかった。

今日は 志保ちゃん お姑さん、子らがまつ平塚に帰らなければ
ならなく、でも 自由が丘の 本屋さんに 行って 買いたい本があるという。

丁度 わたしも 「新時空御縁」での、朗読会が 延期に
なったので 一緒に行くことになった。

うちから 自由が丘まで 自転車で15分かからない。

Sちゃんは 電車で、 わたしは Sちゃんへの
おみやげの Sちゃんが大好きな玄米、数パックと手作り味噌数パック
を 荷台に載せ 自由が丘への 急な 坂道 上り下り
を こいだ。
(怠慢電動自転車だから ホントは 苦では ない・・・。)

自由が丘駅で 待ち合わせ。
Sちゃんは とっくに着いてた。

負けた・・。

本屋の中には 安い古本がたくさんあった。
子供のなかで 流行っているのよって Sちゃん
に 教えてもらって 「会談レストラン」

歴史が わかるのよって「マジックツリーハウス」を
子供のために 数冊買った。

あっという間に 時間がたち お茶する時間も
なくなった。

重い 玄米ご飯、味噌、本が入った袋を 肩に 食い込ませながら
Sちゃんは 笑顔で 改札口へ・・。

まだ 小さいこども3人を連れて、アメリカスピリチアルな土地セドナへ、
2年前に 泣く泣く行った Sちゃん。

夏に里帰りする度、洗練されているSちゃんを確認する。

直感も冴えて来た。

その土地に 行ったのも 意味が あるんだね。

スピリチアルな この東京の土地での仲間との 別れは 寂しかったに
違いないが 

3年前に 九州から 縁あってこの土地にきて
みんなと 急速に 仲良くなって

2年前 セドナへ・・。

彼女の 急速な 環境の変化は 
彼女の内面の 急速な成長が 何かに要求されているような
気がする。

あせらず その土地での 生活を 楽しんでほしい。

純朴な 爽やかな 風を 残し Sちゃんは 行ってしまった。

来年、又 待っているね。

春風 Sちゃん。


  


 

 
 


 




2009年7月26日 14:59

スタッフ雑記 20090725  「アリゾナのSちゃん」

アメリカのアリゾナ州セドナから
この夏、里帰りをしているSちゃんが遊びにきてくれた。

昨日は Sちゃんと 仲間数人で  アキ君のライブペイントを
見に行って、アキ君、アキパパを紹介。

Sちゃんは アキパパの 野生さ?に いささか
ケンエン気味。(笑)

うん、わかる・・。
春風のような Sちゃんには ちょっと 刺激ありすぎかも・・・。

それに 前歯が抜けて 恥ずかしいのか マスクかけている
アキパパは なんとも 怪しげ・・・。

ライブは あったかーい 空気で とっても よかった。

今日は 志保ちゃん お姑さん、子らがまつ平塚に帰らなければ
ならなく、でも 自由が丘の 本屋さんに 行って 買いたい本があるという。

丁度 わたしも 「新時空御縁」での、朗読会が 延期に
なったので 一緒に行くことになった。

うちから 自由が丘まで 自転車で15分かからない。

Sちゃんは 電車で、 わたしは Sちゃんへの
おみやげの Sちゃんが大好きな玄米、数パックと手作り味噌数パック
を 荷台に載せ 自由が丘への 急な 坂道 上り下り
を こいだ。
(怠慢電動自転車だから ホントは 苦では ない・・・。)

自由が丘駅で 待ち合わせ。
Sちゃんは とっくに着いてた。

負けた・・。

本屋の中には 安い古本がたくさんあった。
子供のなかで 流行っているのよって Sちゃん
に 教えてもらって 「会談レストラン」

歴史が わかるのよって「マジックツリーハウス」を
子供のために 数冊買った。

あっという間に 時間がたち お茶する時間も
なくなった。

重い 玄米ご飯、味噌、本が入った袋を 肩に 食い込ませながら
Sちゃんは 笑顔で 改札口へ・・。

まだ 小さいこども3人を連れて、アメリカスピリチアルな土地セドナへ、
2年前に 泣く泣く行った Sちゃん。

夏に里帰りする度、洗練されているSちゃんを確認する。

直感も冴えて来た。

その土地に 行ったのも 意味が あるんだね。

スピリチアルな この東京の土地での仲間との 別れは 寂しかったに
違いないが 

3年前に 九州から 縁あってこの土地にきて
みんなと 急速に 仲良くなって

2年前 セドナへ・・。

彼女の 急速な 環境の変化は 
彼女の内面の 急速な成長が 何かに要求されているような
気がする。

あせらず その土地での 生活を 楽しんでほしい。

純朴な 爽やかな 風を 残し Sちゃんは 行ってしまった。

来年、又 待っているね。

春風 Sちゃん。


  


 

 
 


 




2009年7月26日 14:59

スタッフ雑記 20090723  「子供達の夏やすみⅡ」

子供達の夏休みが始まって何日かたつ。

今日は 子供たちの 夏休みの 宿題の 読書感想文を
書かせるため、一緒にちょっと 離れた 大きな 図書館に行った。

近くに パンやさんが あるから 途中 おやつに
買いに いって 食べよーね。

と、いう話で 釣って 連れてきた。

来るなり 
子ら 「パンかってこよう!」

ま~いいかっ 
買うだけ 買ってこようか。

買ってきて いきなり 作ってきた 玄米おにぎりと
パンを 3~4個食べてしまった。

家で おなか一杯食べさせてくれば 良かった・・・・。

地下の大きな 図書館は 綺麗で 良い「気」が漂っている。
児童コーナーは、 絵本や 児童文学書、紙芝居などが
たくさんあって ひとつの 部屋になっている。

そこで かれらは 何を 捜しているのか・・・

一人は 家にもある 本・・・
一人は マンガ・・・・

子ら 「両方ともないよ~おか~さん~」

母 「も~なくていいよ~。違う本、捜しなさーい」

子ら 「体 動かした~ィ」

なにィ~、なんにも まだ 読んでない。

仕方ない・・少し 外の芝生で 遊ばせよう。

外は ちょっとした 遊具や 芝生の広場がある。

私は 腰を下ろし先日の 「地球家族2020」の資料を 見ていた。

すると 子らは 何かの 大会でもらった クオカードをもって
コンビニに 買い物に 行ってしまった。

しばし、おだやかな 時間。

少しすると 子らは、 アイス、ポテトチップ、麦チョコ、酢いか
などを 買ってきた。

おいおい、今日は なんの日だぁ~。

いきなり ピクニックになってしまった。

わたしも なんとなく 子供を せかす 元気もなく
ぼ~っと していたい。

今日は これで よしとしよう。

そのうち、 子供達 
「帰りた~い」

あ~ ぼ~っと する時間もない!

雨も 降ってきた!

イザ 家へ!

北海道のジジババのところへ 行く前に なるべく親子の
コミニュケーションとろうって思っていたけど・・・。

わが子との こんな生活、 に・ん・た・い。




2009年7月23日 11:07

スタッフ雑記 20090720 「地球家族2020・7月」

地球家族2020のセミナーに 行ってきた。

受付して会費を払うと、今日のお土産をくださる。

今日のお土産は 「予知能力醗酵液」だ。

人間の 意識は 
・超意識   (神の意識)
・潜在意識  (知恵)
・表面意識  (知識)

が あるが   表面意識が 起きていると
潜在意識や 超意識が 働かない。

この、醗酵液には
アマゾンの薬草、ペルーやメキシコのサボテン、北虫草、等々
が 入っている。

サボテンとかは 表面意識を眠らせる働き、北虫草は、
安眠作用があるそうで、

超意識や 潜在意識を引き出してくれる作用が あるらしい。

私が いつも このセミナーにきて 居眠りしているのも 
超意識で聴いているからなんだぁ~~~??

この醗酵液 飲んでみるのが 楽しみだ!

「月」の話が出た。

宇宙飛行士だったエドガ・ミッチェエルが 日本に来た時
セミナーの講師である 河合先生が お会いして
「月で何を感じたか?」
と たずねたところ

「全知全能を感じた」 と、いっていたそうだ。

月に近づくと 感性が 高くなるという。

そうだなぁ~
つきを 見ているだけでも 気持ちが 洗われる様な
気がする。

今日の 新聞に 月面着陸した宇宙飛行士が
月で 感じた言葉が 載っていた。

「おのれの 肉体の分子も、宇宙船の分子も、宇宙船の同乗仲間の
 分子も、原型はるか昔に宇宙で つくられたものだ、と。
 すべては つながっていて一体なのだと、と。
 他と わたしではなく万物は1つなのだ、と。」

今日7月20日 
40年前 初めて 人類が 月に 降り立った日だそうだ。 

次回 「地球家族2020」
8月セミナー
8月16日(日)13:00~16:00
「きゅりあん」(大井町駅前)
http://chikyukazoku2020.com/
 



2009年7月20日 21:13

スタッフ雑記 20090719  「たまちゃん」

今日は たまちゃんが うちに来てくれた。

今月 25日に たまちゃんの 同級生の スピリチャル図書カフェで
朗読会を させていただくことになったので、

それの 構成を 一緒に 練ってもらうのだ。

たまちゃんの 夫は 前に こちらの ブログでも
書かせていただいた 「ラキア」 の あきらさんだ。

たまちゃんは本名だ。
たまは「玉」と書く。
昔、「玉」は 「宝」の ことだったよね。

んで、もって、たまちゃんちの 猫の 名前は「ゆうこちゃん」だ。

以前、たまちゃんちにお客様が来て、あきらさんが
「たま~たま~」と たまちゃんを 呼んだ。

お客様は そばにいる 猫を 発見して 
(あの~ここに ねこちゃん いるんですが~?)
って 、顔していたって・・・・。(笑)

たまちゃんは とっても 優しく 一緒にいると
心が 落ち着く。

しかも たまちゃんに 天から 降りてくるものが あって
メッセージを たまに 伝えてくれる。

たまちゃんの 言動は わたしの心の 指針でもある。

たまちゃんは たくさんの 降りてきた言葉を
長年書き綴っている。
本人も 読み返して「感動」しているという。

なかでも
「玉手箱」という メッセージが ある。

「貴方の 目の前の 玉手箱。

正解が 入っている玉手箱は どれか。

迷って どれも 開けてしまわないでいるより
開けて みよう。

それが あなたの 正解が 入っている 玉手箱」

透明感のあるたまちゃん。
天使のような たまちゃん。

いつかは 書きとめてある メッセージを
出版してね。

きっと 詠んで 勇気を もらえる 人が いる。
涙する 人がいる。

たまちゃんの 存在に、そして メッセージに
感謝しています。

 


 



2009年7月19日 23:01

スタッフ雑記 20090717  「子供達の夏休み」

朝早く 電話が鳴った。

きっと札幌の母からだ。
2~3日前、父は 軽く心臓の バルーン手術(俗にいう風船治療だ)を受けていた。

ちょっと いやな気持ちが 一瞬わいた。
飛び起きて 電話を とった。
電話は やはり 札幌の母からだった。

「あ~ひろこかい~お父さん 今日退院するよ~」

がくっ!と こけた。
でも、ほっと・・・した。

「経過 良好でね~。子供達も 遊びにきていいよ~」

あさってから 子供達は 夏やすみ。

子供達だけで、札幌の じじ、ばばのところへ
遊びに行かせようと 思っていたが、

急に父の心電図に 異常が見つかった。

20年前 やはり 心電図に 微妙な 線があり
精密検査の結果 心筋梗塞に なりかけていた。

何回かの 風船治療を して 再発せず 
今まで来ていた。

今回も 前回と同じ場所が つまりかけているという。 

今は 医学も発達して 風船治療をして もうその日に帰れるという。
父は もう 高齢なので 大事をとり 入院していた。

様子をみてからでないと 子供達のことが 受け入れられるかどうか
わからないという事だった。

でも すこぶる 元気。
じじばばは 子供達が 来る事を 楽しみにしているということだ。

子供達から パワーを いただける。
「笑」を いただける。

じじばばも 子供達がくると 理由をつけて
そこに 出かけられるし 「出前」も とれる。

おととし 子供達が 行ったときは
初めて旭山動物園に 一緒にいったし、

2人だけだと とらない 「出前」も とった。

その時 うちでは 絶対とったことのない「出前」に
子供たちは 「で・ま・え! で・ま・え!」と、
手を たたきながら唱え、踊りまわって喜んだという。

その姿に じじばば、出前の兄ちゃんは 腹を抱え 笑ったそうな。  

夏休み じじばばのところに 行きたいなんて
言うのも 子供達も 今だけかもしれない。

子供達の いなくなった 夫婦だけの生活も
寂しいような 恐ろしいような? 気がするが

お互い、離れてみるのも 悪くない。

出発は 8月最初かなぁ~
帰りは 混むから お盆すぎかな~。

そんな 長い期間大丈夫かな?
洗濯も 布団しきも、掃除も自分達で
全部やるよう いってある。

行く前に 訓練開始だ。

でも、行く前に 2週間ばかり 夏休みを
家で 過ごすが それを 考えると 

やっぱり それが 1番 恐ろしいかも・・・。

 


 




2009年7月17日 09:01

スタッフ雑記 20090715 「おこだでませんように」

「おこだでませんように」

先日本屋で みつけた 絵本だ。
今日子供達の学校で 読み聞かせで 読んだ。

題名・・何を いっているのだろう。


「おこられませんように」

主人公のぼくが 何をしても おかあちゃんから、先生から
おこられる・・・。

僕なりに けなげな いい訳も あるのだが
それを いうと 又 おこられるから 横を向いて 黙っている。

学校の七夕の短冊に 「おこだでませんように」
(おこられませんように)と、 書いた。

(少々 鼻がつまっていて おこだでん・・・になったのかなぁ・・
  この子・・・。)

でも なんとも いえない 可愛い 言葉。

短冊の言葉を 見たせんせいは 涙を流し
「おこってばっかりで ごめんな~」

今の 子供達は おこられないように おこられないように
と、生きているような 気がする。

うちの 下の子なんかは、何をしたら怒られるか
まだ、わかっていない。

だから、やっちまって 痛い思いをして、怒られて
やっと わかる。

いや、おこられても まだわからないでいる。

周りからみれば ワルとも いえるし、親は(わたし?!)大変。

でも、これで いいのだ。

0歳から10歳までは 人間としての カルマともいえる
悪いところも いいところも 全部 この時期に出るという。

10歳からは、 「本音と建前」が わかってきて 自分を
出せなくなる。

小さいときは どんどん わんぱくで いいのだ。
おこられて 大きくなる。
けんかして 痛みもわかる。

上の子は 問題を 起こしたことがなかった。
赤ちゃんの頃から わかっていて おいたを しなかった。

反って 心配だった。

小1の時、学年1の問題児と 仲良く遊びようになった。

馬鹿な親(わたし)は ちょっと 心配していた。

でも、 ある日 2人で 社宅の3階の階段の踊り場から、
ウレシそうに 石を 落として遊んでいる 姿をみて
学んだ。

どんな子も 一緒なんだ。

いたずらしたいし、悪さもしたい 冒険したい、
こっそり だめと いわれることを したい。

「うちの子にかぎって」 なんて ないんだ。

「うちの子は 良い子」
なんて 思われている 子供ほど 窮屈なことは ない。

「うちの子は 間違いを おかす」
「いじめだって するかも しれない」

人間だもの。
そう、思ってあげていたほうが、
そう、信じていてあげたほうが
お互い こころの 幅が できる。

大人だって 間違いだらけなんだから。

子供が はみ出した行動を とっても それは 個性として
いい方向に 見てあげながら 汲み取った心で
叱るところは 叱ってあげる。

大人同士でも そうだなぁ~。

そう言いながら

「こらー パソコン使わないで~」
「ちゃんと しまいなさーい!」
「なんで、ゆうこと きかないの!」

わかっているけど いつも 個々の
輝きを 無視して 子供を どなりまくる 私であった・・・。

でも、うちの子供達は けっして

しおらしく 「おこだでませんように」 

なんて つゆにも 思ってや しないわ。

 

 




2009年7月15日 20:21

スタッフ雑記 20090714  「天才詩人アキ君」

「ひるが野 行ってきま~す」

岐阜県のひるが野に 仕事で出かけていくアキ君が
メールを くれた。

その、メールに アキ君の 作った詩が 載っていた。

「この世界に

 火の使い、緑の使い、雷の使い、銅の使い
 氷の使い、土の使い、風の使い、水の使い
 地の使い

  が、揃う時 新たな伝説が生まれる」

・・・・・・感動した。

これって 天地創造ですよねぇ。

古事記にも 出てきそー。

それとも、これから1度 この世がなくなってからの
ことを 言っているのかな?

私達なんかより ず~と いろんなこと わかっているアキ君。

以前テレビで 宇宙を 数式で表している番組を 
やっているとき アキパパは ちんぷんかんぷん
だった その話し 

アキ君は 「わかるよ~」て、言っていたそうな。


先日 アキ君が かきあげた 絵。

動物やら 虫やら 木などで、できた 人の顔だった。

なんとも いえない グロテスクのなかにも 
名作を によわせている。

ムンクの「叫び」を 思い出してしまった、

でも それ以上の 名作!!

アキパパは その絵を
「アキの 頭の中が こうなんだ、いや、これ以上につまっているんだ」
て言っていた。

うん、納得。

アキ君は 何が 見えていて 何を 掴んでいるのか。

私達には とうてい 理解不可能なことも
アキ君は 普通の感覚で心に 留めているのだろう。

その心は 私達には アキ君の描いた
「顔」でしか しかも、ほんのちょっとしか垣間見ることしかできないのだろう。


アキ君の「だいじ だいじ」という絵本が ある。

古代恐竜時代の絵本だ。

今月27日から始まる アキ君のTシャツフエァーで 
29日、わたしの朗読を イベントで 入れていただいている。 

そのとき 「だいじだいじ」 も 読ませていただくのだが
最初のナレーションに このアキ君の詩を読もう!

この絵本に ぴったりだ。

画家のアキ君。

今度は 詩人でも デビューだ。


アキ君Tシャツフェアー
H・A・Cギャラリー
港区青山2-11-15
セピア絵画館B1
03-5772-6225
7月27日(月)~7月31日(金)
AM11:30~PM8:00

入場 無料

「アキと塗り絵会」
7月29日PM1:00~PM3:00
※絵本読み聞かせ会
ライブペイント アキ君
朗読  竹原 浩子

入場 無料


  

 




2009年7月14日 20:41

スタッフ雑記 20090712  「Оちゃんとの多忙な1日」

今日は 大忙しだった。

内観で一緒だった Оちゃんから連絡が来て
お台場の国際展示場でブックフェアーをしていて
入場券があるから行きませんか?ということで
いくことになった。

徳島出身で 今住んでる熱海から 初めて東京に出て来る
方向音痴という Оちゃん。

期待どうり 山の手線を反対方向に乗っていってしまったらしい。

待ち合わせの 国際展示場正門前に 遅れて到着。

行き当たりばったりの 私と この彼女、
この先 この2人の 珍道中が 予想された。

展示場のなかは、だだっぴろい。

でも 2人は 「絵本」「児童文学書」と
好みが 一緒だから そこの コーナーひとつにしぼり
見て廻れた。

1時 お互い居場所が 見失いそうになったが 
かろうじて 出会えた。

今日は どんな 本との 出会いがあるか・・・。

「100万回生きたねこ」
出会えた。
こんな 内容とは 知らなかった。
涙が 出そうになった。
スピリチアルも感じた。

何冊かの 重い絵本を抱え Oちゃんのご希望の
東京タワーに 向かった。

高さ333メートル。

「3」が 好きな 私にとって 意味深い 東京タワー。

私も東京に転居してきてから 初めてのぼった。
富士山は 見えなかった。

次は もともと 今日行こうと 予定していた 新宿御苑にある
スピリチャル図書カフェ「新時空御縁」に Оちゃんを 案内した。

丁度 店のオーナー「らま」さんの同級生でもあり、
スピリチアル友人の たまちゃん夫妻もきていて
Оちゃんを 紹介できた。

Оちゃんは 買いたかった本「アトランティスヒーリング」があったと 喜んでいた。

店内は 丁度 大学教授の講和がされていたので、
外の椅子で みんなで ハーブティを 飲みながら 楽しく談笑。
今日も ハーブティが うまい!

夜は アキ君の友人のだいちゃんの誕生会に 出席だ。

アキパパが Oちゃんも 連れておいで と 言ってくれたので
急遽 Оちゃんも 行くことになった。

新宿から 電車にのり いざ、下北沢の 居酒屋へ。

私も下北沢は 初めてだ。

場所が わからず 方向音痴の本領発揮の ふたりは
うろうろ 遠回りをして やっと 店に着いた。 

アキパパと わたし以外は 20代の若者ばかりだった・・・。

アキパパと 「じじい」「ばばあ」と
罵倒しあいながら 楽しく?盛り上がり
会は 終了。

さぁ、Оちゃんは 熱海へ帰らなくては ならない時間。

急いで店を 出て 駅へ!

例によって、帰り道も 2人 迷って うろうろ 遠回りして
駅に到着。

なにィ~~~人身事故で 新宿行きが 遅れている。

らまさんに ネットで 出してももらった 電車時間より
乗る時間が 遅れている。

新宿ついて とりあえず 熱海方面の電車にのせた。

ホッと して 岐路についた 私に Оちゃんから メール。

小田原で 電車は ストップ。
熱海行きは 終了・・・・・。

で~~~~!!!

どうしても 今日帰りたいから タクシー乗ったって!

いくらかかるんだよ~。

ごめんね~Оちゃん。

年上の 私が もっと しっかり するんだった。

内観 共に受けた 私達・・・。

「この 現象も きっと いい 方向に向かってのこと。

前向きに とらえましょう!!」・・・・汗。

Оちゃん 帰りに 貸した3000円返さなくて良いからねぇ~。

怒涛のように Оーちゃんとすごした 1日。

「また、 すぐに 遊びに行きま~す」

懲りずに Оちゃんより メールが 届いた。
 


 


 


  



2009年7月12日 11:43

スタッフ雑記 20090709 「MMちゃん」

近所の友達 MMちゃんが スイカと 野菜を 持ってきてくれた。

MMちゃんの実家は 四国で 農家をしており
送ってきてくれた 新鮮な元気な 野菜をたまに いただく。

今日スイカを買うか 買わないか しばらく 果物やさんの
前で 悩んで 買わなくて 帰ってきた 私だった。

MMちゃん ありがとう!!

MMちゃんとは 結構 共時性がある。

MMちゃんとは 7年前 「出会いの T公園」で 出会った。 

それから するすると 仲良しになり 家族ぐるみの お付き合いだ。

いつも にこにこ 細かいことに こだわらず
 
美人だけど とても ワイルド。

酔っ払うと 特に 面白い。 

金髪かつら かぶって 踊って サービス満点。

いつだったか 調子にのって 酔っ払って 夜遅く帰ってきて
旦那に 家から おん出された。

彼女の周りは いつも 笑いが 絶えない(耐えられない?)

彼女をとおし、東京でのスピリチアル仲間がたくさんできた。

前世 イギリスで 黒人開放の 運動をして 
警察に 追われていたらしいが・・

どうりで 警察に あうと 彼女、目が ぎらぎら している。

女神のような こうごうしさもあり、 
はたまた 酔っ払いの おやじかと 思われることも あり・・・。

とにかく いつも 私を 楽しませてくれる 彼女。

エネルギーを いただいている。

彼女の強いエネルギーは この世の更正ために 
使われる 偉大な ものと 信じている。

彼女の個性と使命。

これから どんな 活躍になるか 楽しみだ。

とにかく 飲みすぎ 注意!  


 

 


 



2009年7月 9日 20:15

スタッフ雑記 20090707 「七夕ライブⅣ」

薫さまのバイオリンが 響く。

「織姫さまと ひこぼしさま1年に会うといわれる七夕の日
 私達は短冊に願いを込め、祈ります。

 ここにいらしゃる皆様 お一人お一人の
 願いが 叶いますよう・・・

 百重の 祈り 天に届けます。」

自分で 笑顔がないことが わかった。

でも、すべて リードしてくださる。

私は 心を こめ 詠めば いい・・・・。

「人は 誰でも 光をもって 生まれてくる。
 いつでも 愛されている。」

自作の 詩 の後に 
絵本「いいこってどんなこ」
   「碧空のかけら」

薫さまの 心にしみる バイオリン。
即興で 弾いたり 仏教讃歌を 弾いたり
そのときで 変わる。

彼女も 天に 身を任せている。

アキ君も 天からのメッセージを 一生懸命 描いている。

休憩を はさみ 、

金子 みすず の わたしの 好きな 詩を 3点。
絵本「花さきやま」
   「かわいそうな ぞう」

会場から すすり泣く声が 聞こえた。

わたしの 最大の喜び、

大人は 泣けなくなっている。

それを 良いお話をきいて 暖かいなみだが 自然に流れる。

それは 心と 体を 癒してくれる。

そして また、 明日から 元気に 生きられる。

そんなことに お役に たつことが できたら・・・・と 思っていた。

「ありがとうございます」

全過程 終わった。

お客様が もっと 聴きたい という 気持ちが
伝わってくる。

薫さまの 素晴らしい 心に 響くバイオリン。

アキ君の 癒しの絵。

今日は なんの 絵かな?
子供を 抱っこして 木にぶらさがっている「オラウータン」だ。

愛を 表現したかったと言ったアキ君。

やはり 親子愛なんだ。

「愛が 伝えられたら お客さまは 1人でも いいのよ」

薫さんが おっしゃっていた。

一人ひとりが 「ひかり」です。
気付いてください・・・。

私達 3人の同じ想いが 一つになり 大きく ふくらんだ。

私達にとっても しあわせの 時間でした。

又 このような 時間が 持てたら・・・。

来る時、地下鉄の駅に 笹が 立てられ 願いを書けれるよう、
短冊とペンが 置いてあった。

私は

「今日のお客様が 胸が愛でいっぱいになりますように・・・・」

と書いてきた。

願いは 届いただろうか・・・。

今日は 七夕。

  

  

 


 

 



2009年7月 7日 14:48

スタッフ雑記 20010706  「七夕ライブⅢ」

当日の リハーサルが なしになった。

手違いがあり 午前中会場が使えないことが、4,5日前にわかった。

1時半開始なのだが、1時まで音が出せない。

不安が いっぱいになった。

おまけに会場のアンプが壊れていることが、1週間前にわかり
寸前まで急遽アンプ探しに 忙しかった。

だから、短い時間にライト、マイクの音合わせ、会場設置など
大忙しになるはず・・・。

何から何まで頭の中が忙しく 頭が ぐちゃぐちゃになっていたそのとき、
薫さんの ライブ前の日のメールで 心が 落ち着いた。

「お客様に足を運んでいただくので ご迷惑だけは
 避けたいと思います。
 今日は ゆるりと気を正していただけるよう 祈ります。」

そうだ・・・、こちらが わちゃわちゃした気持ちは 通じる。

お客様にも 共演者さまにもだ。

こうなったのも、意味のあること。

あるがままの 状態を受け止め 淡々と処理して

まな板の 鯉になるしかない。

気持ち「ゆるりと 気を正す」。

なにが おきても ゆるりと 存在する。

薫さまから 大きな 学びを いただいた。

リードは 薫さまに すべて おまかせ。

神と薫さまに、身を委ねることにしよう。


 



2009年7月 6日 16:12

スタッフ雑記 20090702  「七夕ライブⅡ」

明日はいよいよ「七夕ライブ」

今まで 色々あったが 感謝の一言だ。

明日は 自分も楽しむつもりでいこう。

一緒にジョイントしてくださる薫さまは その場の空気を
読んで 動ける人。

彼女に合わせ ただ 動けばいい。

身を 天と薫さんに 委ねよう。

朗読に読む本は 大好きな

「花さき山」

「碧空のかけら」

「かわいそうな ぞう」

メッセージと共に届けよう。

バイオリンの響き 音だまと 共に・・・。

ユートピアの絵画と 共に・・・。

そして 言葉に響き 言霊と 共に・・・。

  



2009年7月 4日 22:42

スタッフ雑記 20090702  「七夕ライブⅡ」

明日はいよいよ「七夕ライブ」

今まで 色々あったが 感謝の一言だ。

明日は 自分も楽しむつもりでいこう。

一緒にジョイントしてくださる薫さまは その場の空気を
読んで 動ける人。

彼女に合わせ ただ 動けばいい。

身を 天と薫さんに 委ねよう。

朗読に読む本は 大好きな

「花さき山」

「碧空のかけら」

「かわいそうな ぞう」

メッセージと共に届けよう。

バイオリンの響き 音だまと 共に・・・。

ユートピアの絵画と 共に・・・。

そして 言葉に響き 言霊と 共に・・・。

  



2009年7月 4日 22:42

スタッフ雑記 20010703  「N先生とアキ君の絵」

エネルギー整体をするN先生の治療院に、アキ君の絵が
何点か、飾られた。

N先生は 以前 アキ君の絵を見せながら 人の体の調子を
オーリングしたとき、その人の体が とても よくなった。

試しに 治療室にアキ君の絵をもっていき、何人もの患者さんの
オーリングしたが 大体の人が 良いほうに反応したという。

アキ君の絵が 欲しい という 患者さんも 出てきた。

そこで、「みらくる」店に展示していた何枚かの絵を
N先生の治療院に飾ってみた。

N先生は 自分で納得したものしか、治療室に置かない。

(センエツながら 「みらくる玄米ご飯」も 治療室に
置いていただき患者さまに 食べていただいている。)

今日も 絵を飾っている時、感性の鋭いダンサーの女性が 治療にいらして、
アキ君の絵を みて 「心に ピンクが ぽっと 出てきたー」
と ウレシそうに言っていた。

アキ君の飾られた絵の隣には、N先生の書いた張り紙を貼った。

そこには こう書かれていた。

「アキ君の絵は とても癒されると、いわれています。
 みた人は みんな にっこりします。
 どうぞ、ゆっくり ご覧下さい。」

 



2009年7月 3日 23:34

スタッフ雑記 20090702  「七夕ライブ」

7月5日の「七夕ライブ」に向けて 準備が忙しい。

会場の 様子とか 機材の設備とか 共演者さまへの 配慮とか
色々なことに 神経を回さなくてはならなく、とても 勉強になっている。

朗読に集中しなくてはならないのだが、スタッフの仕事もさせていただいていた。

きっと、裏方さんの苦労を知りなさいということなんだろう。

今回は いろんな方のご協力、縁があって開催される。

ここにきて 色々な トラブルも出てきたが それも 学びだ。

有難い。

それが あって 有頂天に 気付く。

暖かく 見守っていてくれた 人がいるとわかる。

自分の 無力さに 気付く。

気持ちが落ちてからが きっと 勝負なんだ。

何事も 経験。

新しいことを することは 大変だが その分 
細胞が 活性化するのだなぁ。

この歳になって ドキドキも なかなか ないのかも・・。

このときを 楽しんで いくことにしよう。

7月7日の 「7」は 意味があり

7×7=49 
「49」は 完成の意味。 
悟りを 開いて あの世にいくという。

「七夕ライブ」
悟りの心境で 迎えたい。


七夕ライブ
出演 バイオリン 原田 薫
    ライブペイント アキ君
    朗読 竹原 浩子
日時 7月5日(日) 午後1時半~3時半
会費 1500円(ドリンク込み)
場所 ナチュラック
      新宿区四谷1-2三浜ビル3階
   四谷駅より徒歩1分

 



2009年7月 2日 22:51



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